忘れもしない。君は毎週。毎週、異世界に行く前に 自分のお腹がいっぱいになれるようにご飯を作って くれたよね。でも、君は遠い所に居たから作って くれた物は食べられなかったけれど僕はお腹じゃ なくて心が満たされたよ。君が僕の為に必死で 腕を振るってくれる姿を見るだけで僕は お腹がいっぱいだ。ありがとう。 僕のクッキングマインちゃん。
問題が起きても。いつもの日常。朝に目覚め、 支度をし向かう場所に向かう。帰ってきたらご飯を 食べ。笑いながら話す。問題を心に抱えていたと してもその毎日を繰り返す。 現実を知らないふりをして…。
仲間と言う存在は意地でも変えられないという 自分の心を補う為の存在。まったり、時には 協力出来る存在。
自分の求める物を好きな相手に求める。 自分を満たす為、相手を好きになる。 いつか出来ていた心の空白を埋める為。 いつか消えていた心の一欠片を埋める為。
心の強さ。それは…。自分が決めた事を やり通す事。それは合理的に判断して。頭で考えて 感情は要らない。震えても泣いても関係ない。 それは単なる感情。関係ない。その事に感情が 必要になったなら使う事
自分の感じた事を思った事を声に乗せて響かせる この世にあるありとあらゆる音という音を使い 声を響かせる。その音は人の気持ちを操る。 その声に魅力された者はその人の思いのまま。
人を恨む。関係無く…怨み続ける。憎しみを 心に持つ。。思い出す。恐怖が身体を蝕む。 怒りになる。頭痛がする。痛みに変わる。 また恨む。片時も忘れない…。その時の為に。
僕は韓国人が怖い…。すぐ怒りそう。でもこれは 想像で妄想。実際に会った事も無い。知らない。 のにも関わらず…決めつけで思い込んでいる。 これはダメな事だと思う。
犯罪者の子や周りに虐げられてる子は狙い目。 そういう人は闇があり痛みを味わっているから… 信頼に値する存在。だから友や恋人にはうってつけ 俺は…必要が無いから要らないが。
あの人さえ居てくれればそれだけで幸せ。あの人と一緒だったら何があっても幸せに感じる事だと 思った。何があっても…。 全てをあの人の為だけに…。全てをあの人に捧げる 自分の全てはあの人の為。その為の自分という存在