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令和最初の叫び納めと2019年のSOL!出来事を総まとめしてみた。

いよいよ、元号が平成から令和へと変わった2019年が終わろうとしてますね。
僕の令和最初の叫び納めは、
「SOL!と共に過ごした1年」です。
理由は、ちょうど去年12月にこのSOL!と出会いました。
そして、今年の正月から今日の大晦日までずっとSOL!を聴いて来たので、このように叫ばしてもらおうと思います。
さて、ここからは僕自身の話になりますが、僕がSOL!を聴き始めてちょうど1年が経ちました。
この1年間、いろいろとありました。
2月にR-指定先生と共に、FRIDAYの最初の15分でやっていた、校内放送ラッパーズの終了。そして、V.I.P.(バレンタイン・いらない・ピーポー)保険もありました。
そして、4月にSCHOOL OF LOCK! UNIVERSITYが開校し、同時に音学の講師サカナクション先生による「サカナLOCKS!」もUNIVERSITYに移動。
そして、7月から8月に渡ってやっていたあしざわ元教頭ととーやま校長最後のSOL!の夏フェス「未確認フェスティバル2019」もありました。
9月にあしざわ教頭が退任し、フテネコになった。
教頭が退任した後の月曜日に、校長の退任発表。
10月から来年の3月まで校長のThankYouドライブツアー開始。
12月に、SCHOOL OF LOCK! UNIVERSITYが閉校。同時にサカナLOCKS!も本丸のSOL!に移動。
昨日に、来年の3月22日に幕張メッセで何かをすると発表。詳細は来月発表予定。
ざっと、SOL!の2019年をまとめるとこんな感じです。
まとめると、いろんなことがあったんだなぁと思えて来ますね。
では、校長。今年最後のSOL!頑張って下さい!
そして、年賀状についてはただ今作成中です。少し遅れますが、出す予定でいるのでよろしくお願いします!

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僕の鍵曲(続)

実は、僕の今年の鍵曲が2つありました。
そのもう1つの鍵曲が同じくRADWIMPS先生の「学芸会」という曲です。
なぜその曲がもう1つの鍵曲かというと、僕自身がこの曲をSOL!が始まる前に毎回聴いていたからです。
この曲に出てくる少年Dの心中を見事に当たっているんじゃないかと思えるぐらいの曲で、この曲にも気に入っている歌詞が2つあります。
1つ目はサビの部分である、
「この世界での僕は少年D 名前を持たない少年D 台詞はひとつ『おやすみなさい』 そう僕がいなくても始まる舞台の」という歌詞です。
この1文のいい所は、この世界での自分は少年Dという存在であり、名前を持たない存在でもあるところであるという所がいい所だと思います。
でも、台詞が「おやすみなさい」という一言しかないという所がちょっと可哀そうだなとも思いました。
2つ目の歌詞は、
「待ってました お出ましだ ついに来た 出番だ 道開けな皆々様 俺様のお通りだ ガンガンとライト 照らしておくれよ」という歌詞です。
2つ目の歌詞は、「出番だ。道を開けろ。ガンガンとライトを照らせ」と、ちょっと命令口調の所を、少し優しくした歌詞なのかなと思えます。
これは、前に校長が読んでくれたRADWIMPS先生のカウントダウンライブの妄想企画書に書いてあるセットリストにこの曲を加えたいなと思います。
この曲が、僕のもう1つの今年の鍵曲です。