高村光太郎さんの『道程』という本に、 『僕の前に道はない。僕の後ろに道はできる』 という文があります。 今まで過ごしてきた過程があるから今がある。 自分の目の前の道は自分次第でどんな方向にも伸びていける。 卒業式が潰れても、短縮されてしまっても、いつかはそんなこともあったねって友人と語り合えるかもしれない。 ここで校長から貰った卒業証書が一生の思い出になるかもしれない。 そういうポジティブな気持ちで過ごそうって思いました。 卒業した皆さん、ご卒業、おめでとうございます。
『こんな私が』じゃないよ。 姫だから良かったんだよ。 楽しい授業をありがとう。 自分のまま生きるって難しいよね。 私も影響受けやすいけど、自分が自分でいられない時のほうが多いけど、それでも楽しく生きてるよ。人生は、未来は自分が思うようにできたらいいよな。
私の学校ではGReeeeNの『遥か』という曲をうたいました。少ない練習時間の中であまりにも急な卒業式に不安と絶望、そして次のステージへの希望を胸に感謝の気持ちを込めて歌いました。 1部の歌詞で、『ホントの強さ、ホントの自由、ホントの愛と、ホントの優しさ』という歌詞がありますが、まだまだ続くと思っていた学校生活が 今日で本当に最後なんだと気が付き、最後の最後で嫌だなあって思いました。 タイミングも、選曲もずるいよなあ……
急に学校が修了式に入って、お別れらしいお別れも出来ないまま事実を受け止めきれずに友達とボロ泣きしたなあ。 1番楽しいクラスだったから悔しかった。
卒業式は短縮して行ったけど、あまりにも急に学校が終わり、卒業式って感じがしなくてある意味寂しい気持ちになりました
じゃあバイバイは『ごっつぁんです横綱!したっけね〜』か。
校長頑張ってる感あるなあwww
歌詞とMatt先生の声が透き通ってて心にくるものがあったなあ。
あの日のライブ、全部がかっこよすぎて、胸に刻まれるメロディと歌詞でめっちゃあつかった。 歌ってすごいなあ
キズナ感謝祭で聞いて、ギターとイントロかっこよすぎて惚れた