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校長…なにが正解ですか?

昨日、夢の職業声優編に参加してきた。
親は最初、伝えた時は行ってきなと言ってくれた。何時に終わるとも伝えた。
なのに、昨日参加して家に帰ろうとすると親から約束が違うじゃん。ふざけるな。嘘つくな。言い訳は聞かない。というラインが来ていた。
私は前もって伝えていた。
でも、親は知らない。そんなことお前は言ってない。どうせ嘘だろ言い訳だろとしか言ってくれなかった。
そのあともだからお前は馬鹿なんだ。考えないからだ。テスト勉強だってどうせしてないんだろう。ラジオなんか聴くからだ。って私のことを言うのはまだしもsolのことを否定された。私は親にとってはついでだから別になに言われてもいい。でも、私を救ってくれてる、居場所をくれてる、ついでじゃなくて必要としてくれてる、みんな優しいレスをくれるそんなsolを否定したのは許したくない。悲しかった。
言葉の暴力だ。親(母)はいつもそう。
私の言ったことを嘘にする。
なら、私は元々事実なんて言わないで嘘をついた方がいいのかな?
だって、そうすれば私は嘘つきって言われない。
こんな思いもしなくて済むかもしれない。
もう、わからない。
校長…なにが正解ですか?
私は間違ってますか?

テスト前なのでsolの時間はスマホを持てません。でも、知りたいです。私が、合ってるのか間違ってるのか。
みんな、助けて。
お願いします…

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伝説の野菜スープさんへ

昨日の放送、自分の睡眠時間の都合で最後まで聴けず、今日の登校中に拝聴しました。朝は時間が無かったので今書かせていただきます。
逆電を聴き、これを書かざるを得ない程に共感しました。でも、貴方はすごい。僕も中学受験の経験者ですが、4,5年は成績が良かったものの5年後半から算数が下がり始め、6年では壊滅的なことになっていました。受験直前の10月頃には、僕の志望校と偏差値が15も違う学校を目指すクラスに落とされかけたこともあります。当時は文字通り地獄でした。体力は無い方だから自習中も授業中もすぐ寝てしまうし、毎週あるテストでも全然結果は出ず、毎週叱られる……そんな日々の中、正直両親に申し訳無いとか、感謝とかの気持ちを持つ余裕はありませんでした。ただ、そんな絶望的な状況を切り抜け、僕が合格できたのは、僕の志望校への執念だったのでは無いかなと思います。僕はよく珍しいと言われますが、小学2年のときに今通う学校に出会って一目惚れしました。6年で精神的にも限界でしたが、志望校の変更だけは親に何度言われても絶対しなかったし、親や塾の講師陣も僕の気持ちを汲んでくれていたそうで、11月頃に改めて志望校は変えない方針で決定しました。それもあり、僕はチャレンジ受験を一切していません。このまま進んでいたら絶望的だったでしょうが、12月頃になんと算数が段々上がり始めたのです。更に、受験当日。僕は国語の物語が大の得意だったんですが、普段は僕の得意系の物語を出さない第一志望校がなんと出してくれたのです。更に算数は異常に難しかった為皆取れず、僕は無事合格することができました。経験上、僕が一番大事だと思っているのが第一志望校を思う心です。僕はこれがあったから最後まで乗り切れたし、それを見ていた大仏様が僕に天佑を下さったのかなとも思っています。(僕の中学は仏教系です。宗教色は薄めですが(笑))しかも、中学受験を乗り切れば勉強はしなければならないものの格段に楽ですし、僕は中高一貫であることもあり、自分にバッチリ合った校風の学校で中学3年間を謳歌することができています。
長くなってしまい申し訳ありません。少しでも参考になれば幸いです。心から応援しています。頑張ってください!!!