僕は人生で色々なことをしてきたと思う。時には失敗し悲しむ、時には成功して笑う時。とても楽しいのだろう。でも僕は考える。僕は一体何がしたいんだろう。僕が本当にしたいことって何だろう。いつもそのことが頭が離れない。。
僕の中は空白だ。何もなく何をしてるのかわからない。そんな僕でも満たされる時がある。それは人の笑顔を見た時。僕はふっと微笑みながら今日も誰かも分からない人の笑顔を見るために空の下を駆け抜ける。
いつも教室に扉を開けるとそこには僕の日常がある。クラスメイトが楽しく会話をし、皆んなの顔には笑顔が宿り、少し遠くから見るとまるで夜空に輝く星のようだ。僕はこの日常を見ながら窓から空を眺めるのが好きだ。 しかし今日扉を開けるとそこに星空はなかった。 僕はその時ふと思う、孤独だと。 そんなことを考えながら今日も空を見る。
生徒が校長が知らなそうな曲を教えて流していくというのをやってみては?
まさに時代を超えた闘いでは!?
自分はこの曲にある迫力に背中を押されて落ち込んでる時に助けられた曲です!
どんな曲が出てくるのか!楽しみです!
小さい頃はよく考えましたけど、今は自分の未来より周りの未来の方が気にすることが多いです。願わくば、クラスメイトが道を踏み外さない事を願います。
どちらも目立つし潰したら結構痛いです
嫌いな物多すぎ! けど逆に期待できる!w