学校生活でありがとうを伝えたい人
私がありがとうを伝えたい人は中学校3年生の担任の先生です。 担任の先生は私が公立の高校を2択で迷っている時、親身になって話を聞いてくれました。公立の高校を決め、合格し、入学したあとも担任の先生は私のことを気にかけてくれていて、高校を卒業するまで、先生とはノートでやり取りをしていました。
ノートというのは、中学の時に行っていた自主学ノートを高校でも続け、中学の頃の担任の先生に見てもらい、コメントを貰うことで私の勉強のモチベーションに繋げていました。
私が今の大学に合格できたのは中学校の先生が忙しいのにも関わらず、高校生になった私のことも面倒を見て貰ったからです。
本当にあの時に先生に出会えて良かったです!