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GENE先生紹介! 2

こんばんは!道化師イエローです!
校長、教頭、書き込み紹介してくださりありがとうございます!!こうなったら今回も張り切って紹介していきたいと思います!

今日ご紹介するのは…ボーカルのお2人!!
ちなみに、私の推しコンビは数寄なんです笑
まずは片寄涼太先生!!
大阪府出身、1994年8月29日生まれの25歳です!
真面目な性格で、俳優としても活躍なさっています!
中でもすごいのはアジアでの人気!!
アジアの次世代スターに贈られる賞も日本人男性で初めて受賞されています!
国民的、いや世界的王子といえる涼太先生ですが、GENEではツッコミ担当!つっこむ時に出る関西弁はたまりません^_^
ピアノも上手くて完璧な涼太先生ですが、実は絵を描くのが苦手らしいです… そんな所もかわいい!笑
そんな涼太先生を一言で表すと…
「アジアのツッコミPRINCE」 ですかね!

続いて、数原龍友先生!!
兵庫県出身、1992年12月28日生まれの27歳です!
一見こわそうに見えますが、とても優しい歌声の持ち主!
メンバー想いで、愛犬の殿くんと若くんにメロメロだったりとおちゃめな一面もあります!
バラエティでもおふざけが大好きなので、生放送教室はちょっと心配…笑
好きなことには全力投球で、歌にも熱い想いをもっていらっしゃいますし、筋トレや焼肉、サーフィンもしてらっしゃいます!
そんな龍友先生は…
「歌う!ギャップ王子」 かな!!
教頭は“王子と真逆"と言っていましたが、龍友くんの優しい心やストイックな姿勢は王子と呼べると思います!

今日もGENE先生紹介、読んで頂きありがとうございました!
明日もお楽しみに!
GENE先生のキャッチコピーのネーミングセンスが無さすぎるので、皆さんのアイデアも是非レスで教えてください!笑

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アーティスト紹介LOCKS!#8

第8回アーティスト紹介LOCKS!はSEKAI NO OWARIです!

セカオワは2007年結成した4人組男女混合バンドです。

メンバーは
・Nakajin(ギター)
・Fukase(ボーカル)
・Saori(ピアノ)
・DJ LOVE(DJ)

世界の終わりというバンド名はFukaseが「ADHDなどの障がいによる困難な生活」や、「閉鎖病棟への入院」、「医師になるために勉強した記憶が薬の副作用で消える」などの辛い経験をし、絶望し自分の世界が終わったと思ったが、その時に残されていたのが音楽と今の仲間だけだったので、「世界の終わり」から始めてみようというポジティブな意味が込められているそうです。

ファーストアルバムは2010年04月07日発売にされたHEARTSです。

ヒット曲
・RPG
・Dragon Night
・スターライトパレード
です

セカオワは独特な世界観と活動でファンを魅了しています。ライブでは他のアーティストでは見ることの無い大きな木であったり超大型スクリーンなどがあります。RPGのMVでは戦争を反対するような演出などセカオワは戦争を反対するようなメッセージを多く隠していて、例えばファーストアルバムのHEARTSではSEKAI NO OWARIのNO WAR(戦争反対)の部分だけ色がついています。
僕が特に聞いて欲しい曲はサザンカです。この曲は悩む人の背中を押してくれるような曲です。受験、部活などで悩んだ時MVと一緒に見て欲しいです。
毎週日曜日のお昼12時からラジオもされているので是非聴いてみて下さい!

ps.紹介して欲しいアーティストなどがいるようでしたらレスに書き込んでください!紹介したいと思います!

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インハイ

私は高校3年生でテニス部の部長です。
硬式テニスはインハイ始まるのがほかの部活より早く本当は4月の2週目から始まってて勝ったらGW県大会の予定でした。
正直、代が変わって私が部長に先輩から指名されてからは嫌なことや辛いことが沢山あって部活に行きたくない、辛いと思うことが沢山ありました。部長という立場もあり人間関係が上手くいかず辞めたいと思ったことも何回かありました。やめた部員もいました。すっごく辛い思いしたし、めっちゃ泣いたし。でもテニス自体は好きだし1年のことから休まず真面目に練習してきました。地区大会は団体戦で準優勝したことがあります。学校自体が部活に力を入れてる学校で週一しかオフがなく、辛い時はほんとに辛かったのですが今キッパリ何も無くなってしまって前は思ってなかったのに部活に行きたいテニスやりたいと思ってます。あんなけ嫌だったのに少しやりたいと思ってる自分がいて複雑で
す。
色んな思いをしてきた分インハイで今までの分をぶつけてやろう、やりきって悔いなく終わろうと思ってました。1年の頃から毎日色んな思いをしてきて練習も頑張ったのになんだったんだろう、、あの時間は、、と思います。悲しいと言うより悔しいというか複雑だし、しょうがないけど最後くらいはっていう思いがあります。