少し日々が欠けている方が言葉が紡げるなんて皮肉な話しね。
君を信じる。 たったそれだけかもしれないけど 私には大きな勇気のいるとても大切なこと
夢と現実を織り交ぜて 誰かに話してしまいたい気持ちと まだまだふたりの秘密でありたい気持ち きっとこんなにも真っ直ぐなあなただから わたしも安心してすきになれるのでしょう。
当たり前にそばにいた君と会うのに理由が必要になった日。
君がいないと寂しい なんて口が裂けても言えるわけないじゃん。 ばかぁ。
春風と共に現れた君に もっと仲良くなりたいと願った夏祭り 君の偶像に恋する秋の空と しんっと静かな冬の足音
この関係性に名前がついていたら素直になれたのかな。
君はどう思っていた?と 昨日の君の行動一つ一つ思い謎って 誰かに話してしまいような 秘密にしておきたいような ぐちゃぐちゃなこの気持ちさえ 今は愛しくて不思議と楽しい気持ちなのです。
人がすきだから人がこわいのです。
秘めた約束に無視できない嬉しさを しゃぼん玉みたいな恋心に苦笑い