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私らしさそして自分とは

私は学校で自分のブラックな部分を隠して良い子でいます。
ただその私は私ではありません。偽りの自分です。でも周りからすると学校でしか会っていないため学校での私が私です。
今日、私はつい反射的にクラスの人に向かって小声でブラックなことを呟きました。その時ちょうど隣に仲良くしているクラスメイトがいました。その子は私が言ったことを聞いていてその子に
「リをンちゃんらしくない。」と言われました。
今までも本当にちょくちょく私のブラックな1面が表に出てしまったことがありますがその度に周りから「らしくないね」と言われます。
また、学校や家で自分を偽りすぎて自分のなかでの「わたし」が無くなりつつあります。
正直わたしのなかにたくさんの私があります。でもどれが本当の自分なのか分からなくなりました。優しいのが自分なのか、暗いのが自分なのかそれとも明るいのが自分なのか本当に分からなくなりました。
こんな状況なので仲良くしてくれている周りの人や親友に申し訳なくおもっています。
でももし私が自分を見つけたとしても周りからすればそれはリをンらしくないのかもしれません。
もう訳が分かりません。

だらだらと暗いことを書いてごめんなさい。

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友達(人間関係)

校長、教頭そしてユニゾン先生こんばんは。

突然ですが友達ってなんですか?人とどう付き合っていけばいいですか?
私はいまいち分かりません。
私は中1の時に当時友達だった人全員から裏切られいじめられました。その時に、私は"そんな簡単に捨てられてしまうのか"とおもいました。いじめられた理由は相手の、学年の勘違いです。信頼していた人に裏切られそこから友達がなんなのか分からなくなりました。
今は親友と言っている人がいます。ですが心のどこかでその人を疑っている自分がいます。また裏切られるんじゃないかと。
また、今のクラスには私をいじめてた人が数人います。相手は喋りかけて来るのですが正直どんな気持ちで話しかけて来るのか分かりません。"仲良くなったらまた前みたいになる"と思うと作り笑いしかできません。そしてその数人のうち2人は悪口と人の不幸が大好きです。その2人はクラスで悪口を堂々と言います。正直もう聞くのが苦でクラスを出ていますがそんな風に思っているのはたぶん私だけです。他の人は一緒に笑っています。
そして私は学年の情報屋です。なのでいろんな人間関係を知っていますそのためなか良さそうに笑っていても笑顔なのは表面上だけで裏は大変なことになっていることを知っています。だから人間関係が本当に分かりません。
人とどう付き合っていけばいいのか教えてください。お願いします。

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本当に本当にごめんなさい!

こんばんは、リをンです!
何度も何度もごめんなさい!
またまた歌詞を変えました。これで決定になります。もう変えません!!
(変更の仕方は前回と同じです。)

1番
あぁ、今日も憂鬱だ
毎日毎日嫌になっちゃうな
こなすだけ生活すればに
お別れを告げたいよ
未来が見えなくて
何がどうなるか分からない
そんなときに出会った
ラジオの中の学校に

そこはいつも楽しくて
時間を忘れてしまうほどだ
ほらもうすぐはじまるぞ
さあ、席に着け

さあ、さあ、はじまりだ
僕らの大好きな(sol)
そこは太陽のように
僕らに光浴びせて
未来の鍵を手に入れるため
導いてくれる
あぁ、終わりがきてしまった
それではここまでまた明日

2番
楽しい日も
憂鬱な日だって
いい思い出にして
くれているんだ

もうすぐ開校だ
僕らの全ての (sol)
そこは笑顔であふれ
毎日を明るくして
平日の最後を楽しみにさせて
くれているんだ
あぁ、今週も終わりだ
それではここまでまた来週

[]悩みごと[や]楽しいこと[を]
分かち合える仲間がいる
[そこはいつだって]
お笑い好きな校長とダンス好きな教頭[達が]
背中を押してくれる(さけべ)

さあ、さあ、はじまりだ
僕らの大好きな(sol)
そこは太陽のように
僕らに光浴びせて
未来の鍵を手に入れるため
導いてくれる

もうすぐ開校だ
僕らの全ての(sol)
そこは笑顔であふれ
毎日を明るくして
平日の最後を楽しみにさせて
くれているんだ

あぁ、もう終わりだ
それではここまでまた会う日まで


感想をいただけると嬉しいです。

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歌詞(再投稿)

こんにちは!こんばんは!リをンです!
こちらが書き直した歌詞です。
校長、教頭、そして生徒の皆さん、
出来たらでいいので感想を教えてください
誤字訂正は括弧ないです。そして元々ある()は訂正ではありません。また無くした部分には[]だけがあります。

1番
あぁ、今日も憂鬱だ
毎日毎日嫌になっちゃうな
こなすだけの[生活]に
お別れを告げたいよ
[未来が見えなくて]
何がどうなるか分からない
そんなときに出会った
ラジオの中の学校に

そこは[いつも]楽しくて
時間を忘れてしまうほどだ
ほらもうすぐはじまるぞ
さあ、席に着け

さあ、さあ、はじまりだ
僕らの大好きな(sol)
そこは太陽のように
僕らに光浴びせて
未来の鍵を手に入れるため
導いてくれる
あぁ、終わりがきてしまった
それではここまでまた明日

2番
楽しい日も
憂鬱な日だって
いい思い出にして
[くれているんだ]

もうすぐ開校だ
僕らの全ての (sol)
そこは笑顔であふれ
毎日を明るくして
平日の最後を楽しみにさせて
くれているんだ
あぁ、今週も終わりだ
それではここまでまた来週


そこに行けば悩みごとも楽しいことも
分かち合える仲間がいる
[]職員さん[と]
お笑い好きな校長[と]ダンス好きな教頭[が]
背中を押してくれる(さけべ)

さあ、さあ、はじまりだ
僕らの大好きな(sol)
そこは太陽のように
僕らに光浴びせて
未来の鍵を手に入れるため
導いてくれる

もうすぐ開校だ
僕らの全ての(sol)
そこは笑顔であふれ
毎日を明るくして
平日の最後を楽しみにさせて
くれているんだ

あぁ、もう終わりだ
それではここまでまた会う日まで