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最後のコンクール

ミセス先生こんばんは

私は吹奏楽部に所属している中3なのですが、コロナウイルスのせいで全日本吹奏楽連盟のコンクールが無くなってしまいました。
そこで、私の学校では他の公共団体がやっている管楽コンテスト?のようなものに出ることが決まったのですが、私はもうモチベーションが1ミリもありません。
私は今年の冬のアンサンブルコンテストという大会で、私は普段トロンボーンが担当楽器にも関わらずユーフォニアムとチューバのとても難しい編成で東京都で約25年振りに都大会に進出することが出来て、その後すぐに学校が休校になったので、「やり切った」という思いがとても強く、もう満足してしまいました。また、小4から吹奏楽を毎日やってきて、もともとコンクールがそんなに好きじゃなったのもあります…。
そして何より、コンテストは録音審査で、予選を通り抜けて全国に行っても映像審査で、誰に見られることも無く、ステージで演奏することも無く終わってしまうこと。感染予防で本番の録音まで片手で数える程しか合奏が出来ない事が、余計引っかかってしまいます。
私は部活にそこまで熱量もかけられないし、とても練習が長引いていて他の部活はもう引退してるのに、私たちは勉強せずに部活をやってると考えると、どうしてもやる気が出ません。
でも、入ったばかりの1年生や、1年生の頃大会に出られなかった同級生のことを考えると、こんなあやふやな気持ちであやふやに練習してあやふやに終えてしまったら、その人たちに失礼だし、なんのためにもならないので、「辞めてしまおうか」とも思います。ですが、3年生が6人しかいなくて、誰か一人でも抜けてしまえばコンクールには出れなくなってしまうんです。
明確な目標もなく、勉強も部活もずるずると引きずって本当に無意味に時間を浪費しています。もしこういう状況になった時、先生たちならどうしますか?

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スターダム

ミセス先生こんばんは
遅ればせながら感想を書かせていただきます…!

私は結構最近にミセス先生を知ったのですが、当初からintroductionに収録されている曲、特にスターダムを聞きたいなと思っていたので、こんなに早く聞けるなんて思ってなくて、凄く嬉しいです!

スターダムを聞く前は、CONFLICTのような上昇志向な曲かなと思っていたのですが、また違った感じの曲で、でもやっぱり同じようなところも沢山あってとても感動しました!

皆さんが言ってる通り色々な曲の歌詞の断片が入っていて、これは意図的なのかな?それとも無意識なのかな?と思ったのですが、MUSICAのインタビュー記事をよんで、やっぱりそうだよな。凄いなあ。と謎に感心してしまいました笑

特に「時間は刻々と過ぎては去っては行くけども 秒針はみな平等らしい」のところの歌詞が個人的にすごく好きで、私は今年受験生なのですが、コロナのせいにしてダラダラと時間を浪費していたので、皆平等なこの時間を無駄にせず、生まれた意味となる幸せに近ずけるよう努力しようと思いました!頑張ります!

それと余談なのですが、MUSICAにも大森先生が仰ってたように、theaterもすごくすごくいい曲っぽいじゃないですか!!(?)めちゃめちゃ楽しみにしてます!(謎の宣言)

いつも助けられてます。ありがとうございます!