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プロ野球観戦部鷹レポ

今日もホークスレポートします
今日の先発はホークスが東浜投手対するライオンズは連勝のプロ野球記録を塗り替えた(もし間違ってたらすいません)ニール投手初回は両投手もランナーは出したものの危なげない立ち上がりを見せます。スコアが動いたのが3回二死ランナー無からライオンズの主砲山川選手が高めに抜けた変化球を捉え12号ソロで先制そのあと外崎選手がランナーに出てからおかわり君こと中村剛也選手ストレートを捉え3点を先制。これは僕の見た感じの意見ですがこの回東浜投手のボールが高めにいってしまっていたのかなと感じました。その裏二塁一塁から今宮選手の2点タイムリースリーベースで一点差に詰め寄ると一死三塁二塁で選手会長の中村晃選手のタイムリーで試合を振り出しに戻すと、期待の若鷹栗原選手が難しい当たりを三遊間をぬいて4対3とホークスが逆転します。そして東浜投手は三回こそは崩れたもののその後は低めに集めるピッチングで6回途中まででマウンドを降ります。そのあとリリーフをしたのは嘉弥真投手でしたがスパンジェンバーグ選手に2夜連続のホームランを浴びて追いつかれました。このボールも低めの厳しいコースでしたが引っ張って持っていくパワーが印象的でした。その裏ですツーアウトから明石選手がライトスタンドへと運ぶ勝ち越しソロを放ち主導権を握り返します7回には令和のサブマリン高橋礼投手8回は奪三振率17.50のモイネロ投手9回はクローザー森投手が抑えてホークスが勝利しました

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ライオンズは強い

ちょくちょく観戦部活動していきたいと思います。僕はソフトバンク×ライオンズをレポートします。ホークス先発は期待のイケメン若鷹板東投手ライオンズは獅子のサブマリン与座投手(漢字違いますすいません)で始まりました。一回の表西武は森友哉選手の復活の兆しとなるレフトへのツーベースそして山川選手のレフトへのタイムリーで先制をします。続いて二回ライオンズはスパンジェンバーグ選手の左中間への4号ソロが飛び出し2対0続く三回先ほどツーベースを放った森友哉選手のセンターバックスクリーンへ三号ソロで追加点これは個人の見解になったちゃいますが完全に真っ直ぐをまっていた森選手がしっかり逃さず振り抜いたという感じでした森選手の一打で仕留める決定力が凄かったです!そしてホークスのチャンスは4回の裏にきました柳田選手がセンター前に運び中村選手が内外野の真ん中に落とすツーベースでチャンスメイク三塁二塁としましたが栗原選手上林選手松田選手が凡退して得点にはなりませんでした。五回にはライオンズ森友哉選手の2打席連続となるツーランホームランで差を5点に引き離します。これで森選手は猛打賞になりました次の回には源田選手のタイムリーも飛び出すなど投打の噛み合ったライオンズが勝利しました。またホークスは敗れはしたものの期待の若手坂東投手の先発モイネロ投手などをはじめとした勝ちパターンの選手を休ませることが出来ました。
もしホークス寄りの解説だったらごめんなさい