黒板の言葉、染みます
校長や教頭の言葉は、心に染みる。 その子の言葉は、ナイフのように刺さる。 私は、校長や教頭のように言葉を使いたい。 間違っても、その子のように言葉を使いたくない。 改めて、そう思った。
ごもっともです。
目の前で悪口言うとか。ワケわかんない。 スイートポテトさんが傷付く必要はない。 その人は哀れな人だよ。 自分が持ってないものを持ってる人を、批判することしかできないのだから。
メッセージ、ありがとうございます。 涙が止まりません。 逃げる事は悪くない。私は戦っている。 心に刻んで、生きるよ。これから。
以前から友達がとても悩んでいます。クラスにいると息苦しくなって、泣きそうになってしまうそうです。私はその子の相談に乗るですが、うん、わかる、それなとか共感を示すことしかできません。私も学校が好きじゃないから気持ちはわかるけど、大変やなとか辛いなとかを言うのは違うかなと思います。だから返す言葉が見つからなくて、申し訳ないでです。どうしたらその子は元気になってくれますか?
「逃げるは恥だが役に立つ」ってあるし。 ※逃げることは恥とは限らないけどね! 決して、逃げることがダメじゃないから。
大森先生の声は癒されるなぁ~
学校に行くだけで、すごいんだよ。 学校に行こうって思うだけで、すごいんだよ。 情けなくないよ。めちゃめちゃ頑張ってるよ。 「辛い」とか「苦しい」とか思ってるのは、進もうと思ってる証なんだよ。 自分を「情けない」って傷つけないで。 逃げてない、逃げてないから。
先生が連れ戻しに来る? 挙げ句の果てには「君は逃げている」 その先生はダメだ、教師失格。 ……でもいるんだよね、ダメなやつ。 私も傷付く言葉を教師に言われたから分かる。 五号機ちゃんは、全っっっ然悪くないよ。