胃袋は満たされるほど重くなる 心は空っぽになるほど重くなる
君のもの、 要らなくなったら、僕にくれ
僕らは同じ星で生きていても 色んな生き物がいる 異論な生き物もいる 色んな人がいて 異論な人がいる 異論な生き方(過去)があって 色んな生き方(未来)がある この世界には、異論ないろいろがある 私もなれるかな
君がいなかったら僕はいない、なんて そんなこと言える柄じゃない 君がこの世界に、いなくても 皮肉にも、僕は、存在するだろう この世界には、余った僕がいて この世界に足りない誰かがいる ここは誰かがいない世界 そこは僕がいない世界 あそこは君がいない世界 そう、君の世界に僕はいない それでも僕を探してくれるかい?
YAPPARI、貴方じゃなきゃ、バカミタイ 誰も笑わない話、君は手を叩いて笑ってくれる
貴方には、チョコをあげないよ だって、だって、 長生きして欲しいから 貴方には、カレーを作るよ 歳をとって、貴方がお祖父ちゃんになったら、お味噌でも、作ろうかな とか言いながらも、毎日、毎日、作るんだ いつか出会って、結婚する 貴方へ 幸せな 恋日和
君に手紙を書くよ、何枚だって書く 言葉にするよ、出来るようにする おもちゃの電車みたいにガタガタ繋げて、君に伝えるよ 君の方へ走らせるよ
愛より素敵なもの何かな?って思って 頭に思い当たるもの投げ込んだら 君だけが浮かんだんだ なんだか変だね それよりさ、恋+愛=変、だよね?
人って60%が水って言うけど 君は珍しく、100%愛やな
先生、 僕、今になってやっと分かったんだ 帰るまでが遠足ってことは、成仏するまでが人生ってことだろ?