さきっちょを支えてるのが 貴方だよ。 偉いよ。 そんな貴方が 私の さきっちょかもしれないから。
人に嫌われるのと 人が嫌いだと勘違いされるの どっちが苦しいかな
あの夜は決して綺麗では無かった。 君がいた。 同じ環境に置かれた。 共通点があった。 優しさを知った。 少しずつ夜が明けた。 期待した。 また夕方になった。 独りよがりの想いで止まった5時のチャイム。 昼に、朝に、戻るか。 夜は寝てしまおうとするの。
「君は何重なの」 「わかんない、多いよ。」 私が三重くらいなのは君とこうやって話すため 今は私の瞼を見せながら君の瞳を見て居たい この瞳を見せる相手なんてこれからも沢山いるけど 君から話してくれるきっかけは宝物だもの 雑な扱いは出来ないわ これからも貴方が定期的に私の瞼を見てくれればいいのにね。いつか私の瞳を見て欲しいって 我儘だけどね。
モノの名前をふたつ捧げてください 例えば、フライパンと目玉焼きとか ぬいぐるみとクローゼットなどなど 得意の妄想力でそのふたつの物体の ストーリーを好き勝手考えたいです 意味不明な企画ですが好きな食べ物 とかでも構わないのでレスください
恋は盲目だと云うが 私は恋をしていろんなことを見つけられたよ 同じくらい 盲目にもなったよ いつもと変わらないじゃないか。 手に入れたり失ったり、それに気づけるじゃないか
嫌なこと全部一切合切 これからのちょっとの幸せとか大きな歓びとかに繋がって居ます様に。 それで私が生かされているのなら 活かされているのなら そう思えたら 大丈夫と言ってくれます様に。
ポエム部・初登校! みんなと一緒にポエム部を盛り上げるべくやってまいりました 職員のジェーンです ( ^ω^) プロフィールは男性になってるけど、女子職員だよ!笑 この掲示板では、生徒の君が思うまま感じたままに 素直な気持ちをポエムにして書き込もう♪ 短文・長文なんでもOK! お互いに書いて褒め合ったりするのも素敵だよね! みんなで盛り上げて行こう\(^o^)/よろー!!