表示件数
1

もーーー怒った!

コロナでどこも行けない。
若者若者と散々世間入っているけど、生活習慣を見直して、不要不急の外出を控えているけど、、、
たまには自分の趣味や、外出して、息抜きしたいのに、、もうちょっといいアイデアがないの?
子供にも、伝わる、報道とかないの?
1年半、コロナのニュースばっかりで重要なニュースが抜けているし、法律改正のニュースが、重要なところ抜けて、いるし、
このままだと、今の私たち、子供といわれる世代が、精神障害が増えていく一方で、我慢を教えられている見たい。
子供って、正直で、教えられた通りに成長していく子もいれば、そうでも無い子もいる。
でも、コロナになって、困ったこと言わせて、
わたしは、発達障害軽度と言えばいいのかな?
いわゆるグレーゾーン。
でも、1番困ったのは、勉強に着いてけないことあと、精神状態が不安定だったこと、今もそう。
サポートして、くれる人をまず自分から探さないといけない。など、、、いろいろ困っている
この国は、このままだと潰れてしまうのではないかと思う。古い考えから、抜け出していない。
伝統やしきたりやなんやらかんなら、私は、今の現代だと、もう日本は過疎国。慎重すぎるし、
とにかく、日本は、慎重すぎるし、パニックになっていること!それをちゃんと整理して新しいことに目を向けて欲しい。

1

ヤバイでしょって思う話

僕が今ヤバイと思うのはずばり「転売」です。
中でも僕が一番影響を受けているのが、「S.H.Figuarts」という高クオリティーの可動フィギュアシリーズです。
このフィギュア(通称:アーツ)は日本のヒーロー作品だけでなくアニメ作品、海外映画のキャラなど幅広いラインナップを展開しているフィギュアシリーズです。
僕がは主にウルトラマンシリーズを集めているのですが、最近転売がひどすぎます。
中でも昨年12月に発売された「S.H.Figuarts ウルトラマンZ アルファエッジ」ごろから転売が目立ってきました。
Zさんは特別価格として3850円(税込み)で発売されたのですが、8月に開始された予約の時点で転売ヤ―とファンによる争いが起こり、予約できなかった人も多数現れ、ネットでは8000円を超えるような価格で商品が発売されてないにもかかわらず転売されていました。
僕は発売2日前ほどに地元のホビーショップに問い合わせてみたところたまたまキャンセルが出たということで奇跡的に予約することが出来ましたが、発売から半年近くたった今でも手に入っていない人はたくさんいます。
それ以降、他のフィギュアでも予約開始時にはオンラインショップではほとんどの店舗が1分弱で完売、その後某世界的オンラインショップでの「マーケットプレイス」などでは発売前であっても1万円以上でほとんどのフィギュアが取引されています。
一般的な生活必需品と違い、フィギュアはファンからすれば必需品であり日々の癒しですが、一般的には「娯楽品」扱いなので法律等々での制限が難しいと思いますが、今、ほとんどの業界で転売という「小銭稼ぎ」「一般的な販売店と同じだ」「欲しい人に届けている」などと言って、購入者と企業の間に不要に介入して「需要と供給」のサイクルを破壊する行為が行われています。
これはもう「ヤバイ」どころの話じゃないと思います。
是非授業で「転売」について取り扱っていただきたいです。