今まで元気だったのが嘘みたいに、もう生きてる感覚ない。
前に、ダメージを受けまくっていると書き込んだテストの順位等が渡されました。 一瞬心臓が止まるかと思い、のち心拍数が1.5倍になったような気がしました。想像より遥かにいい順位でした。具体的に書くと自慢にしかならないような順位です。 よかった、よかった。
僕は腰が自分でもびっくりするぐらい細いです。なので、服選びが大変です。足がピッチピチになるか腰まわりだけぶかぶかになるか。大抵の服はそうなります。
僕の友達は世界に誇れる素晴らしき人だ! ・かっこいいの権化みたいな人 ・とある分野において天才的なセンスを持つ人 ・考える力が凄まじい人 など。
ポケモン好きは皆友達さ!
“友達の基準”ではないですが、最低条件として、「尊敬出来る人」があると思います。 その上で僕の“友達の基準”を言うと、「気を使わず、‘す’の自分を出していてもやっていける人」です。何も隠さず本心のみで接していてもやっていける。そんな人こそ「友達」ではないでしょうか。
今日の夕方お母さんの歯医者についてった。 私の好きな先生が担当、やた! こっそり待合室から見る見る見る(笑) 先生マスクないほうが絶対素敵。 まっけんに本当に似てるん。るん。 次はお父さんの時ついて行こ(笑)
クリアするファイル当たっていました!やった!さて、何に使おうか。
僕が可愛い可愛い幼稚園児だった頃。家では玄米ばかり食べていたそうな。ある日、幼稚園の給食で白米が出たそうな。その日、家に帰った時、幼き僕は母にこう言ったという。 「かあちゃん、白いご飯を食べたい」 おいしかったんでしょうねえ。
何度か、神戸牛が出たことがあります。わっしょい!