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こもり校長へ

こもり校長!6年間お疲れ様でした!
私がこのスクールオブロックを聴き始めたのが202年2月。そこからすぐこもり校長が教頭に就任しました。
そこから毎日声を届けてくださり、ありがとうございます。
楽しいこと嬉しいこと、悔しいこと悲しいこと色んな感情をこの学校で共有したり感じたりすることができました。
校長になってからより、交流が増えたかな?と感じています
失恋したときには授業始めの黒板を書いてくれました。あの言葉、あの黒板の音、今でも忘れません。
また、2023年10月のしんどー相談室では、部活の人間関係について、悩んでいた時に逆電させてもらって、校長教頭だけでなく、生徒の皆さんからたくさん声をかけてもらえました。私にとっては初めての感覚だったし、そこで仲良くなった生徒さんもたくさんいます。
なにより、あの時校長が掛けてくださった言葉。ずっと胸にあります。
無理しなくていいんだ。完璧じゃなくていいんだ。って初めて思えました。
今は別の壁に当たって難しい時期に入ってますが、校長の言葉を忘れたことはないです。今もあの言葉に助けられています。
今、楽しくたくさんの人と出会えて、好きなことをできて、努力し続けれているのもこもり校長がいたからです。
ここに戻ってこればなんとかなる。私には戻る場所があるって思えました。
これからは別の場所にはなりますが、こもり校長の帰って来れる場所はスクールオブロックにもあります。
これからの活躍心よりお祈りします。

たくさん支えて頂いて、色んなことを共有できて、たくさんお話しすることができて、幸せでした。
スクールオブロック・こもり校長は私の青春でした。
本当にありがとうございました!!

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恋の勘違いムーブ

高校時代、恋多き女マッチ棒の残酷なお話です。
あれは2年前。高校2年生秋から冬にかけてのお話です。
向こうは男子しかいない体育科の男の子でした。同じ陸上部で専門種目も同じ。新人戦をきっかけに話すようになりました。ほぼ毎日連絡を取り合い、お互い彼氏彼女がいないことも明確でした。ある時、私が勇気を出して聞いてみました。「他にもいっぱい女の子と連絡取ってるやろー笑」と。そしたら「マッチ棒としか連絡してないよ」これはきたと。確信しました。ただ、一旦落ち着け自分。ということで月日が流れ2月のバレンタイン直前。ある試合がありました。私は後輩くんのサポートの為試合へ、彼は出場していました。行くことを伝えると「頑張るわ」「会えるかな」と言ったような連絡が来ました。そして迎えた当日、少しお話ししたり、試合前、アイコンタクトを取り手を振ったり、、
その1週間後勇気を出してバレンタインを渡そうと思い、連絡しました。そしたら「難しいかも」と。寮生だったこともあってしんどいかな?と思っていました。そして事件は起こりました。
バレンタインの1週間後、高校の友人に聞かれました。「これってもしかしてマッチ棒の好きな人?」そこには彼のインスタアカウントが。話を聞くと可愛い可愛い彼女がいたのです!!しかもバレンタイン前に付き合っただとか、、
あんなにも脈アリ確定演出しておきながらそんな残酷な知り方で失恋を知るとは、、
今もなおこれを超える失恋はありません。笑