どうしてもさけれないこと
ミセス先生こんばんは
今22歳のちょこっと大人なJAM’Sです。
どうしても避けれなくて、でも無理なことがあります。
私は、普段どこか行く時、交通公共機関の電車やバスに乗ることがあります。
でも、これが私にとってすごく困難なことです。
私は乗るときにいつもヘルプマークという、周りからのちょっとした支えや支援が必要だからつけるマークがあっていつもかばんにつけて行ってます。
でも、例えば電車のとき、私は次の駅まで立っていられることはほとんど大丈夫ですが、これよりずっと立っておくとしんどさやパニックになり、その場に座り込んでどうにかその場をしのいでます。
声で話すことができないため、周りの人に話しかけるのができません。
なかなかヘルプマークに気づいてもらえず、私は本当に仕方なく電車の床に座り込んでしまっても誰も助けてもらったことがありません。
つい最近、あまりのしんどさやパニックに、電車の中で床に座り込んでたまま涙が溢れてしまったことがあり、目的の駅まで耐えたこともありました。
声が無理なため、毎日のように手話で日常を送ってます。
ミセス先生のことはもちろん大好きなのですが、手話に関われるのが私にとってすごく大事なことで、どこか行くとしたら手話に関するところしか行くことが出来ないので行ってます。
でも、電車やバスが無理だから、少し遠くへ行くのができず、1度楽しかった手話に関するワークショップのイベントも急遽キャンセルし、ずっと家にいました。
声が無理でも、耳は普通に聞こえるため、毎日大好きなミセス先生の曲を聴いて元気もらってます。
とくに「BFF」には、本当はすごく大切な友達(涼ちゃん先生や若井先生あて)の曲に作った曲だと思いますが、私は何度も出てくる「大丈夫」の言葉にすごく慰められています。
辛いとき、しんどいときに聴くとすごく安心感になり、あったい気持ちになって、元気になって、前向きになれます。
長くなってしまってすみません。
これからのミセス先生のご活躍をいつまでもいつまでも楽しみにしてます。