今までの曲の歌詞が散りばめられていて凄いなと思ったんですけど、 「春にふと耽る物思いのように〜」あたりで春の亡霊やさよならになりましたっぽさを感じたり、 サビの入りで少し冥冥っぽさを感じたりして、 楽器隊も今までの曲のフレーズや空気感を混ぜているのかなと思いました!(勘違いだったらすみません…!) これからもたくさん聴きます!!
響 ・その人の奏でる音がずっと心に響いているから ・その人の影響で、自分もベースに挑戦してみようと思ったから (オオノ先生のことです!)
繊感自愛(せんかんじあい) 繊細でキャッチしすぎて生きづらく感じるときもありるけれど、自分の人生を大切に愛していこうねって感じです!
新曲、音&声の厚み凄すぎて鳥肌立ちました