「天体観測」を聴いたあの夜から、僕の人生のそばにはいつもBUMPがありました。 迷った日も、立ち止まった日も、その歌が背中を押してくれました。 45歳で社会人をしながら、大学を卒業できた今、改めて思います。 僕の物語の途中には、いつもあなたたちの音楽がありました。 本当にありがとう。そして、これからも。
校長先生、教頭先生こんばんは。 BUMPとあってあわてて駆けつけました。 いろんな気分やタイミングで杖のように支えてくれているBUMP OF CHICKENさん。 ここ最近、small worldをよくききます。人見知りで話すまえに色々考えて言わないことを優しさととらえてくれたり、歌詞全体のやさしさが、今の自分の杖となっております。
「死にたくなるよ 生きていたいよ」 と言う歌詞に背中を押されたこともあるし 生きていたくないよって思ったこともあります 初めて聞いてからもうだいたい20年の時が経とうとしております 音楽の仕事にほんの少し携わっておりますが いつまでもBUMPの声、サウンドは等身大で真っ直ぐで、擦れた大人の私にも、10代だった僕にも、染み渡ります。 大人になんかなりたくないし、子供に見られたくもない。もう少し生きていたい。
小森校長、アンジー教頭こんばんは! BUMP先生の曲はCDラジオでよく聞いていてとにかく好きでたまらないです。 天体観測もいいし、ライブでものすごく盛り上がるガラスのブルースもいいけれど自分はbeautiful gliderが一番好きです。最初の「羽がない生き物が〜」のところから自分には難しいと思ってたことが達成できた時のことを想像してめちゃくちゃ勇気をもらっています。なので受験とかの試練を乗り越えます。