翔べよ、俺の分までさ 空はまだ青いだろ
顔すら知らない君を 誰より思っていること 自分でも馬鹿らしくて、と笑うと 笑わないでよ、と君は言う という幻想
あのね、僕の前髪はね、 僕を周りの人の視線から守ってくれるバリアなの。 だからね、切ったら? って言われたら、 少し悲しくなっちゃう。 だって、こんなものでも僕には大切なものなんだ。
ここに記す言葉が あなたの記憶に留まるのなら、 いくらでも書いていく。 毎日、それを繰り返すだけ。 伝えたいことは幾重にも重なって、 溢れそうなのを ひとつひとつ掬いあげて、 ここに零していく。
なんだか複雑な気分だけれども、あの声が聞けてひとまず元気で良かったと安心する 初めまして(おかえり)、そしてがんばれ
次々と変わり行くこの渦の中で 私だけは変わらないものであり続けよう たとえ君以外誰も彼も私の名前を知らずとも 君がここにいる限りわたしは変わらずここにいる
あなたの考え方で生きられたらどれだけ人生楽しくなるんだろうっていつも思う