伝えたいことがあるのに 言葉にした途端 それらは意味のないものになってしまう 忘れたいことがあるのに 言葉にされた途端 それらは心に刻まれてしまう 隠したいことがあるのに 言葉になった途端 それらは逃げていってしまう
あなたに出会えてしまったから。 「友達なんかいらない」なんて、二度と言えない。
ほら、私って無意味なことに無駄に時間とお金を浪費するのが趣味なタイプなので。
いつも1日1ポエム運動への協力をしていただいている方ありがとうごさいます! この企画は10月31日までやっていく予定です! それまではご協力お願いします! まだ、1日1ポエム運動に参加していない人はぜひ参加してください!まだポエムを書いたことのない人でも構いません!参加していない人の参加待ってま〜す!
とおまわりする帰りみち
彼ともう一度話そう わかってくれるはず 次の日になると彼は新しい彼女を作っていた 『え。。。?新しい彼女?』 『そうだよ?あんたみたいに浮気しないで一途な彼女!』 私は失望した 彼は私のことが好きじゃなかったのか 私はその日に泣いた もう彼は信じられない もう私は1人で生きていく そう決めてクラスに行くとまたあいつたちが騒ぐ 彼氏とどうなのよーとか今日の髪型は?とか もう嫌なんだ。。。私はポニーテールのゴムを外した
たった一言「さよなら」だけで終わるなんてさ。 あたしってそんな軽い存在だったの? ねえ、もう一度やり直したいよ。 また「愛してる」って照れくさそうに言ってよ。 アイツが送るラインの文章、もう読めないよ。 ブロックするの、すごく早かったね。 あたしに未練なんかないんだ、きっと。 今までありがと、さよなら、じゃあね。 これから、アイツがあたしよりも 「愛してる」と思う人に出会いませんように......。
わたしに世界を変えるほどの力は無いのでぇ、 世界を変えようとしているあなたを、全力で止めようと思います。 世界を変えられないからって、世界を変えさせないこともできないとは限らないんで。 わたしと一緒に、停滞しきった堕落の中で心地良くぐだりましょ?
目の前にゴールが見える。 これがいつも僕の最後の場面。 ここでいつも…いつも…僕は… 怖いんだ。 応えるのが。 違うって言われるのが。 ゴールしなければ 裏切り者でいられる。 自分で答えを決められる。 小さい頃は当たり前にできてたことが 大人になるほど奪われていく感じ。 人と親しくならない。 裏切ってしまうことが怖いから… 次こそはそんな自分を裏切ることができるかな…
あたたかいものをのみたい あなたからわたしまでの道を知りたい