つらい思いをしてる、学校に行くのがつらいのに行こうとしてるのは、すでにすごくすごく頑張ってることだよね。だから、頑張らなくていいよ。でもこれ以上つらくならないように、誰でもいいし、ネットでもラジオでもいいから、気持ちを聞いてもらうといいかなと思いました。誰でもいい。聞いてもらうととっても楽になると思うから。
みんなの悩み事、不安な事、ラジオを通して聞いてて、苦しんでるやな…って思った。
それぞれが抱えてる事、周りの友達や親になかなか言えないかもしれないけど、ここに集まる人達は、みんなちゃんとわかってくれてると思うし、親身になって話聞いてくれるから、そんなに思い込まないで欲しい。
1人でも話を聞いてくれる人がいてるんやで!って事、わかってるだけでも全然違うと思うから、辛くなったら、いつでもここを頼ったらいいと思う!!
ブックマークさん。わかります。
聞いて泣きそうになりました。
保健室通いとかはどうでしょうか?
すこしずつ通って行くのはどうでしょうか?
行ってない学校に行くのはかなり勇気が必要になります。
でもその1歩が大事だと私は思います。
あなたは一人じゃない。
大丈夫。応援してます。
学生って、なにか外部での活動をしていないとクラスとか部活とかそういう狭い類でくくられて、そこで友達作ったり、人に合わせたりして、本当の自分を出せないっていうことがあって、でも学校っていうくくりに縛られてる限りどうしてもそこだけが自分の全てになるから、居場所がないっていうことが起こってしまうと思う。
大人にはそれをわかってほしいとたまに思ったりします。
私には居心地が良い場所がないです。
家にいるのも家族に気を使いすぎたり、親に「受験生だから勉強しなさい」しか言われないです。
学校には一応行っているけど、友達とどう付き合っていいのか分からないです。だから一定の距離を保つために自分を閉ざして生活しています。
でも自分を少しでも出すとみんなが離れていって、1人ぼっちになっちゃうのが怖いです。
だから辛くても我慢して学校に行っています。
毎日のようにこんなことを考えるようになったのは小6のときにいじめにあってからだと思います。
あからさまに変なあだ名を付けられたり、悪口を書かれた紙が机に置いてあったりして、でも友達も親も理解してくれなくて辛かったです。
今はいじめられてないけれど、授業中にふと考えたりしちゃいます。
そういうときが一番辛いです。
今日の授業は自分のことのように感じて号泣です。
辛いのは自分だけじゃないんだなって思います。
今まであんまり話した事が無かったクラスの人と、3日前くらいから急に話すようになりました。自分から近づこうと思ったら案外相手も近づいてくれました。だから諦めないでほしいです。きっと自分から近づこうと行動を起こせば、近づいてくれる人がいます。
ブックマークさんが全部悪いわけじゃないと思います!全然悪くないです!自分がこんなだから友達いないとか思わないで!たぶんちょこっとだけのすれ違いじゃないかなと思います。私は人の心に近づくのが苦手なのですれ違いも多いのですが…汗
周りに友達が多い友達がたくさんいるとつい比べちゃって沈むけど、それはそれで自分の特徴だから、無理に直すこともないし。。。って私は思うようにしてます。喋れなかったら喋らなくっていいんです!「聞き上手」っていう長所だってあるし。
傷つくのが怖い人間の偏見かもしれないけど…
友達と話してると、「楽しい」って思うときと「あ、まだ大丈夫だ。私の居場所ってまだあるんだ。」って安心するときがある。
派閥(あいつ陰キャラじゃんwとか)みたいなのがHRにあって、俺も高2までは居場所ねえなあ…って思ってた。(派閥とかそういうの嫌いだから今となっては別にどうでもいいんだけど)
学校行って、HRで一言も話すことなく家に帰ったこともあった
高3になって、勇気出して周りに声かけてみたら、周りからも声をかけてくれるようになったし、会話に入れるようになった
自分が相手を警戒してたら相手も自分を警戒するんだなあと思う
優しい人は優しいから、自分の好きなことを自分からアピールしてみたら、少し変わるかもしれない
私もブックマークさんの気持ちよくわかります。
でも、いつか必ずブックマークさんを笑顔にしてくれる人が現れるから、大丈夫ですよ!
少なくとも私達SOLの生徒はブックマークさんを笑顔にしたいと思っています!
「神様の涙」聴いてたらなんか涙が出てきた。
ほんとに良い曲だね。
辛い時に聴くとすごく元気出る。
「誰も自分を認めてくれない」とか言ってる人ってなんなの?とか言ってる人って全然そういう人のことわかっていない
そう思ってしまうまで傷ついてるんだよ
そんぐらい考えられないのかなぁ
同じsolの生徒として恥ずかしい。
どうしてその書き込みにいいねスタンプつくの?なんで?ちゃんと書き込み読んでるのかな?……と思う事例多数。気をつけてスタンプ押して!!!!!
ごめんね。今から無責任に近いこと言います。きっかけは人それぞれだと想うから。
私は高校入学当初はほとんど登校してませんでした。担任からの電話も無視してた。
勇気がなかった。変わるのが怖かった。でも、自分から動いたら全然平気だったんです。一度やってしまえば、どうってことなかったんです。
もし、次に何か大きな嫌なことがあったとしても乗り越えられます。あの時、死ぬほど悩んで悩んで悩んで変わったから。
だから、あなたも大丈夫。
すみません。ホイッスルソングのチケットを電話予約したのですが当選確認の電話番号を聞き逃してしまいました。誰か教えてくれませんか?
ブックマークさんの気持ちわかります。
私も前は仲良かったのに今はなぜか嫌われてて陰口みたいなのを言われてたり(笑)みたいな存在になってたりします。
最初は心の中で周りをすごい攻めてたし理由も分からないしすべてが敵に見えてたけど、自分が招いたことで自分でしか変えられないことに気がつきました。
すごくきつく聞こえると思うけど、まだあと1年高校生活あるし頑張って欲しいな(´-`).。oO
すんごい怖いかもしんないけど、少しの勇気を精一杯振り絞って1歩歩めば、居場所はちゃんと作れるんだ。
とても薄く聴こえるかもしんないけど、頑張れ。振り絞った勇気はきっとあなたの強みになるはずだよ。
ブックマークさんの話少しわかります。話せる人がいても、なんかいつの間にか壁みたいなのが出来てたり自分の居場所はここでいいのかなって感じる瞬間、自分でもとてもあります。
でも、やっぱり話さなきゃって思うけど、いらない空気読んじゃったり、、、自分を晒さなきゃ何もはじまんないんだな、って最近思います。。。
僕の入っている部活には自分の居場所がないです。僕の部活は種目ごとの仲がとても良いです。けど僕は色々あって種目を変えたりまた戻ったりしてその種目ごとの仲の輪に入れなかったり、練習中も何かハブられている感じです。好きで小学校から続けていたのにこのままだとそれ自体嫌いになりそうですもちろん部活にも頼れる人もいるけど…
Bookmark頑張れ!!
自分を変えられるのはやっぱり自分しかいないと思う!
今のまま大人に持っていったら変わることが今より絶対難しくなると思う!
今この学生の時は変われるチャンスがたくさんあると思う!!
頑張ってる姿を絶対見ていてくれる人はいるから勇気を出して1歩踏み出してほしい!
自分の居場所は自分が思ってるところでいいと思うけどな。生きている限り、地球は人間にしたら広いよ?頑張れ!!
でも、顔を向かい合って話してるわけじゃないから、もう少し受け答えした方がいい。そうじゃないと社会に出れないと思う。
私は自分の居場所か無いなって感じたとき、何か一つのことに集中して自分の世界に入り込むようにしています。
例えば勉強に集中すれば、向き合う相手は教科書で人間じゃないから、すごい気が楽になります。
一時的なものかもしれないけど、参考になれば幸いです。
僕も居場所が無くて不登校になり、うつになり高校を退学しました。
けど居場所は今の所だけじゃないんです!世界はすごく広いんです!やめるのも1つの手だし、少ない楽しみを見つけるのも手!
高校をやめても、大学には行けるんです!すぐにはそう思えないけど、そう思えたらすごく心が楽になりますよ。
無理やり急いで探さなくてもいいと思う。
ゆっくり、自分のペースで探していけばいいと思う。
ずっと暗い闇の中に居続けるなんてことはないんだから。
頑張ってください!
私は今高校生で、別室登校の友達がいます。
人見知りで、クラスに同中の子がいなくて話しかけるなオーラを出していた私に声をかけてくれ、人生を変えてくれた人です。
その人はいろんな事がいやになり、学校に来なくなりました。誰とも連絡を取らなくなりました。今はやっとのことで一部の友達とは連絡をとるようになりましたが、まだ教室に入れないと言っています。時間がたったのと、イベントがあったので入れない気持ちも分かりますが、私はこういう経験がないのでわかりません。
どうしたら良いのでしょうか。
ブックマークさん自身は頑張っているつもりなのかもしれない...でも結果につながらない。頑張れって言われるのは逆に辛い時もあるから... だから頑張れとはいわない。
このラジオを聴いているみんなが君を応援してるよ
ブックマークさんのような、葛藤を抱えている子は意外と同じクラスに他にもいると思います。いろいろな人とあえて話すということをしてみるといいかもしれません。私の時はそうでした。
あと、家族と離れて暮らして気づいたことを書かせてもらいます。親というものは自分に対して厳しく言っていても、自分の知らないところで自分のことをとても心配してくれています。どうかそのことを忘れないでください。