最近、受験も終わり学校で卒業式の練習が始まりました。
全然実感は、わいてません!(笑)
でも、歌の練習をしていると涙が出そうになります。
私は、川嶋あいさんの旅立ちの日にが好きです!
今まで支えてくれた人々に感謝を伝えれるように一生懸命練習にはげみ、最高な卒業式にできるようにがんばります!
SPYAIRのMy friendが思い浮かびます。ずっと親友で離ればなれなんてありえないって思ってたけど...それぞれの道を歩んでも大切なものはいつもここにあるみたいな曲です。「少し田舎に生まれて無茶な遊びもしたけどくだらないことがよかった」って歌詞が心にくる。自分にも親友(俺が思ってるだけかもしれないけど)がいるけどこの曲を聴くといつかは別れるのかなって少し寂しくなります。出会いもあれば別れもあるっていうのはやっぱ悲しいです(>人<;)
僕は明後日卒業式を迎えます。
2年間付き合ってきた友達に感謝の意味をこめて
EXILE ATSUSHIさんの「桜の季節」をおくりたいです。
今までの思い出を忘れないように……
受験シーズンを支えてくれた家族に対して
坂本真綾『プラチナ』を届けたいです。
私は浪人しました。その判断も家族の支えがなければ自分はこれで良かったのか、へこたれていたかもしれません。
食について学びたいという思いがあり栄養科の大学へ行きます。
まだ見ぬ世界への不安もありますが、
自分の未来がもっとプラスになるように、
そしてありがとうの気持ちを忘れずに大学生活を送りたいです。
私が贈る曲は森山直太朗先生の「さくら」です。
この曲を贈る人は私のお兄ちゃんです。
今月お兄ちゃんは高校を卒業しました。お兄ちゃんは大学に行くのですが、
家にいててもお互い時間がなくて話す機会がなくなると思うので、あまり話せなくなるので
お兄ちゃんにがんばってもらいたいのでこの曲で応援したいです。
私が卒業後に離れてしまう友達に届けたい曲はGreeeen先生の「卒業の唄〜アリガトウは何度でも言わせて〜」です。
中高一貫校だったので6年間ずっと一緒だった親友に本当に何度も助けられました。
何も返せなかった気がするのに、普段照れくさくて感謝できなくて。
だからこそ歌に最大級の感謝を込めて。
また笑って会えることを願いながら
言葉って言葉にすればするほど嘘っぽく聞こえたりもする。
愛だの友だの家族だの絆だの感動だの。
その言葉自体は素晴らしいと思うし、そうなれたらいいなんて思う。
だけど、その言葉の重みがのしかかっているかって言ったらそうではなく。
安っぽく使われてたりする。震災から多く使われた言葉はなんだか嘘くさくてしょうがなかった。
そんな嘘くさく使っている人が堪らなく、苦手だった。躍らされてる人もなんだか嫌だった。
私がそう思っても世界は変わらないことは知ってるけど、そう思ったことは事実だ。
言葉ってなんだろうね。
私は嘘っぽく笑いたくないや。