東日本大震災から、明日で5年。この1年の間に、たった1度ではありますが、やっと東北へ足を運べました。現地の方の家々を廻らせて頂きました。まだもちろん、街の、形としての復興が分からないこともあるとは思いますが、それよりも人の心の復興というものの難しさと大変さを少し知ることとなりました。当時その場所にいない、つらさも体験していない自分がその気持ちを完璧に知ることはできないし、簡単に共感して、知ったような口を聞くのも申し訳ないから、なかなか1歩は進めず、お話をひたすら聴きました。「震災から学んだことを、これからも忘れないでほしい。必ず、なにがなんでも生きていってほしい。」といったような言葉が心に残っています。あ、あと「復旧は、震災前の状態に戻すこと。復興は、その状態よりも良くすること。」という言葉もかな。
今日があるからって明日があると決まった訳じゃない。震災の事を忘れることはできません。私が思う震災への思いなんて、被害を受けられた方や心に今も気持ちを抱えている方のほんの少しにも及ばないし、ボランティアに行ったからもういいという事では決して無い。でも、これからも東北のためになりたいと、(あといつか来ると言われているこの東海地域での災害のことも)思っています。明日は黙祷します。
長文失礼しました…
明日で東日本大震災から5年が経ちます。復興はまだ満足にいっていませんが日々何かが変わっていると思います。心から1日でも早い復興を祈っています。
SOL聴き始めてしばらくたつけど、受験が終わってやっと登録完了ー\(^o^)/
久しぶりに登校できます。
校長!教頭!そしてみなさん!よろしくお願いしますm(_ _)m
今日は部活(吹奏楽部)の三送会のためにflumpoolの証を練習しました。この曲は私が小学校の合唱部に所属していた時に初めて知り歌いました。そんな歌を高校生になっても歌えるなんてとても嬉しいです。3年生がいなくなってしまうのはさみしいけど頑張って歌いたいです!!
初投稿です‼️
とうとう明日は卒業式です。
受験が辛い時もここの仲間と校長、教頭がいたから乗り越えられました。本当にありがとうございました!これからもよろしくお願いします!!
私は自分と話をする生徒さんがみんな私のことを嫌うのですが「私は自分の話しかしないから」だと気付きました。
恥ずかしい気持ちでいっぱいです。本当にすみませんでした。
でも、これからは、一つ一つ発言をするときに相手のことを考えてするので、良かったら仲良くしてくれないでしょうか?
明日で、東日本大震災から5年が経ちますね。
東北の生徒はその当時を振り返りたくないかも知れませんが、その地震で感じたことや分かったことなどその未来新聞に書き込んで下さい。いや、書いてもいいはずです。その時、感じた恐怖や不安を未来新聞を通して気持ちを共有しませんか?
5年前の3月11日、僕は2年でした
情報を知るうちに、だんだんただ事ではないと気づいてとても恐ろしくなった
祖父母が岩手に住んでいたので心配でならなかったが、一度だけ電話が繋がって安全なことはわかった。後に聞くところによると、断水、停電などがとても大変だったらしい
テレビから流れてくる映像がこの国のものとは思えなかったが、毎年行っていた場所が津波に流されていくのを見て現実なのかと震えが止まらなかった
日本中が恐怖に襲われ、一つになったあの日から5年
祖父は亡くなってしまった。僕は中学生になった。
でも、いくら時は流れてもあの日を忘れてはいけないと思う
こんなこと書いて、東京の人がなにを言っているんだと思われたらごめんなさい