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ひとりぼっちじゃないと気付いた日

一番最初に逆電もらったSOLOVE☆フテイヌ☆ゆっこです!

高2だったからfreedomって言えて良かった( v^-゜)♪
実は今日地元ローカルラジオにも生出演させていただいてて、人生初生出演にはならなかったけど(1日で2回もラジオに出れるなんて....!)、本当に嬉しかったです!

私のために江梨花ちゃん、桜嵐@永遠のSOLファン♥さん初め、たくさんの書き込み読ませていただきました!
出来る限りレスしましたが、そろそろお風呂に入らなきゃいけないから、この辺で!!

欲を言うならちょっと、校長教頭にアドバイスもらいたかったな...(*´-`)
でも、本当に本当にありがとうございました!

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1人じゃないことに気付かせてくれた親友

こんばんは!初投稿です!
ゆっこさんの気持ちわかります!とても辛く大変ですよね…
小学生の時、1人になってしまい辛い時がありました。
ともだちはいたんですけど、どうしても気が合わなかったり、話がついてけなかったりで…。そして1人に。
友達と遊んでも最終的には1人になってしまう時期がありました。
しかし、親友と家族が、私は1人じゃないと気付かせてくれた!
現在では親友は引っ越してしまい、私は中学受験をしました。最初はともだちを作ることに対して不安だったけど、しばらくすれば自分から話しかけたり、話しかけられたりし、不安を消すことができました!

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一人じゃないと気づいた日

僕は小学2年生の時に家庭の事情で引っ越しました。友達との別れは本当に悲しかったのですが、とても遠いわけ場所という訳ではなかったので、不満でしたが引っ越しました。引っ越し先の小学校ではすぐに友達もできて、安心しました。中学校は近くの学校に行きました。中3になって高校を選ぶときに引っ越す前の場所の近くにある高校に進学しました。そこなら小学校時代の友達もいるかと思ったからです。実際に入学すると小学校時代の友達は数人でした笑。でも、保育園からの親友がいました。その友達はすぐに僕に気づいてくれて、話しかけてくれました。8年くらい?会っていなかったのですが、友情は消えないんだなと思いました。今日のタイトルの一人じゃないと気づいた日はこの日です。
あと、進学した高校には自分が好きだった人がいました。とても嬉しかったのですが、あまり話したことがなかったので微妙な感じでした。入学式から数日たち、落ち着いてきたところで放課後に部活動見学がありました。小3から水泳をしてきた僕は水泳部に見学に行ったら、好きだった人がいました。水泳をやめてバイトをしようか悩んでいた僕はその瞬間に水泳部一択でした。
今では毎日水泳に打ち込んでいます。練習はとても辛いときもありますが、マネージャーに好きだった人がいるので頑張れます!

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1人じゃない

小6の時と今年の春はひとりぼっちに近かったなぁ。
小6の時は私が変人過ぎて周りの子と気が合わなかったし勉強ばっかりしてたから休み時間もずっと1人で本を読んでた。でも、寂しくなかった。もともと1人が好きていうのもあったけど、小1の時からの親友が小6くらいの時から1年くらいずっと入院してて、その子の代わりに学校に行っていた感じだったから。その子が居たから頑張って学校に通っているて気付いたら時、1人じゃないて思えた。
今年の1人は、中1・中2の同じクラスだった親友とクラスが離れたこと。今までほとんどその子としかかかわってこなかったからほんとに辛くてクラスにほとんどいなくて親友の所にずっといたから余計孤立してしまった。でも、突然前に同じクラスだったことがある子に話し掛けられた時は1人じゃない、みんな私の事を認識してくれてる、て安心した。今は自分のクラスで楽しんでます。修学旅行も孤立するんじゃないかと心配だったけどめっちゃ楽しめました。あの時たまに若干キレながらクラスに馴染め!と背中を押してくれた親友とママには感謝しています。

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1人

自分は今1人でいる方が楽です。それは本当にこの人といても楽しいとか思える人が教室にいないからです。本当は楽って思っちゃうようになるとよくはないしでも正直クラスも教室も今いる学校も大嫌い。それでも自分が学校に行き続けるモチベーションは中学の友達です。今の夢というかちょっとした目標は大学受かってまたみんなで遊ぶこと。早く合格決めてケリつけてやる。前に進め、前に進め不規則な生活リズムで。

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部活です

僕は部活で、多く怪我をしてしまいました。
その時、自分1人でずーっと悩んでいました、でも、そんな自分を学校を問わずいろんな人が気にかけてくれました。そのとき、「あ、1人じゃないんだ。」って気づきました。
それからは、自分で解決できることは自力で頑張る、自力では無理な時は相談とか、手助けを求めることをしました。本当に大きな成長でした。

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一人じゃないと気づいた日

とーやま校長とやしろ教頭の頃、生徒の、今聴いてる「おまえ」に話してるって言ってくれた日。

逆電してる「おまえ」は勿論、今聴いてる「おまえ」全員に言ってる、おまえ達は俺の生徒だって言ってくれて、一人じゃなくなった。とても救われました。
掲示板を見るようになって、同じ時間にここに集まって、同じ声を聴いて、誰かのために同じように悩んだり本気で言葉を送ったりしてる人がいて、そんな素敵な人達が仲間なんだって言ってもらえて、すごく嬉しかった。私はSOLの生徒なんだって思えば、憂鬱な学校も耐えられた。
SOLのおかげで人と関わる上で大切なことを教わったし、人と関わることが出来るようになったと思う。SOLは本当に大きな存在です。

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とだぱんちさん

名前間違ってたらごめんなさい(>_<)
2年前の自分の状況とすごく似てて思わず、投稿しています。
頑張ったんですね。でも、本当に先生の存在、そして、周りの心配してくれる人たちの存在って大きいですよね。
でも、本当に良かったね!!

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一人じゃないと気づいた時

私も中学二年生の時、一人のことがありました。部活で突然はぶかれてしまって、部活に行っても始まるまでずっと部室で本を読んでいました。ある時社会体育の先生に「なんかあったのか?」と聞かれ、いっぱいいっぱいになってしまって泣いてしまいました。そうしたら今まであまり関わってくれなかった女子の部長の子がごめんねって泣いてくれました。一番無視をしてた子は声をかけたりしてくれませんでしたが、気づいてくれた先生と泣いてくれた部長がいたおかげで無事部活を引退までできた気がします。

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1人じゃないと気づいた時

高校2年の冬、自分は鬱っぽくて人生のどん底だった。そんなとき、母に「新しいお弁当箱買ったの!可愛いでしょ!」って言われた。そのとき、ふと、「死んじゃいけない」って思った。
そんなこともあったなぁ
懐かしいなぁ