このアルバムに収録されている、『すれちがいのデート』っていう曲があるんですけど、めっちゃいいです。
1番と2番の歌詞が、彼女目線、彼氏目線、で書かれていて、『すごい可愛いなぁ~』と思って聞いてたら、最後は少し悲しいんですけどね。
このアルバム、全部がシングル曲レベルでめっちゃ良いです‼
すっごく早いけど、来年とか再来年とかいつでもいいから
またこの「過去の自分へ」企画をしてほしい。
今は前の自分に言ってあげようと思う言葉がないけど、
もしこれから先この企画があるんだったら、
いろんなことを言ってあげられるとおもう。
『中学校心配しなくてもいいよ』とか、
『たくさん友達出来るよ。』とかね!でもこれは、
これからの中学校生活によるけど。
今日は、高校の部活に参加してきます!
受験が終わったばかりでブランクも大きいし、はじめましての先輩や先生と一緒に
部活をするのは、すごくドキドキして、ちょっぴり不安ですが、がんばってきます!
小学生の自分へ
引っ越しして不安がいっぱいだろうけど、声をかけてくれた人たちと積極性に遊んだり関わったりしてください。
そして、その真面目さ、優しさはあなたのとても素敵なところ。
伸ばしていこう。
部長やってるんだけど、後輩をうまくまとめられないし指示もうまくだせない…
後輩の後に途中入部して、初めての後輩、初めてやる部長…不安がいっぱい(´;ω;)
やっぱりまずは後輩と仲良くなるべき?(´・ω・`)
こーしたらいいよとかあったら教えて!
野村周平さんが、ロケの撮影をしていたのを野次馬で見に行ったとき、ファンの皆さんに向かってぶんぶん大きく手を振ってくれたのを覚えています。
忙しい撮影の後で疲れているだろうに、ファンサしてくれたこととても嬉しかったです。
それから野村周平さんのこと、テレビで見かけるたびに頑張れ!って応援してます。
中学に入り、バレー部に所属していた私に今伝えたいことは、友達がいることは当たり前ではないということです
私は中学1年生の時、周りの友達を大切にせず、自分のことを守るために周りの人に嘘をつき続けてたくさんの友人を失いました
特に所属していたバレー部のメンバーは当時の私に仲良くしてくれたとても大切な友達でした
しかし、その友人達にも嘘をついて傷つけてしまい、その友人達と絶交してしまうことになりました
その後、私はバレー部に居場所がなくなり、2年生になってすぐにバレー部を退部しました
退部した後も、それまで仲良くしてくれた友人を失い続け、2年生が終わるときには一人ぼっちになっていました
今思い出してみると、もっと友人達に対して思いやりの気持ちを持って関わっていれば、周りの人に嘘の発言することを続けることは無かったと思います
だから、私は7年前の私に友達を大事にして、と言いたいです
お姉ちゃん、大学入試駄目でした。
私になにができていたか…
結局なにもできていなかった…
支えられてなかった…
もっと力になってたら、
もっと応援できてれば、
あー…ホンモノのタラレバ娘、
タラレバ娘でもできることとは…
皆さん、よければ、
これから浪人するお姉ちゃんに、
【ファイトスタンプ】ください。