自分を救ってくれた一曲はWANIMAの「For you」です。受験の前日や友達と喧嘩をした時、この曲を聴いて頑張れました。
歌詞の「信じて良かった こんな日がくるなんて」の所から前向きな感情をもらいました。
おかげで、自分を信じて、友達とも仲直りできたし、受験にも無事合格することができました。
この曲にはホント感謝しています。
僕の青春サポーターズソングは[Alexandros]先生のワタリドリです。
僕は高校2年の頭から他の学校に親の事情で転校しなければならなかった時とても落ち込んでいました。ですが、最後の歌詞に「ワタリドリのようにいつか舞い戻るよ」という歌詞になってやるという気持ちで、その学校でも勉強して、頑張って友達も作って、色んなものを手に入れてまた戻ろうという気持ちにしてくれました。
だからこの曲が僕の青春サポーターズソングです。
辛い時私を支えてくれた曲は、超特急の「HOPE STEP JUMP」です。超特急っていうグループは元々デビュー当時から好きでこの曲を聞いた時私は「1人じゃないんだ」と思わせてくれる大切な曲です。
自分はYOHKO先生の『向かい風』です!
聞いてもらうとわかるんですが、うまくいかない時にはじめの一歩を後押ししてくれる!そんな曲です。
聞いたことない方は是非!
私を支えてくれた曲はBLUE ENCOUNTのだいじょうぶです。私は部活の大会に向けてみんなをまとめる係だったのに、全くみんなと意思疎通ができず上手くいかなかったときがありました。じぶんに自信がなくなっていたのですが「もう十分頑張ってんじゃん せめて今日だけは自分を褒めてやれ」という歌詞が心に刺さりました。大丈夫というたった一言ぇ自分を肯定して力強く応援してくれる歌詞に涙が出ました。
ブルエンだいすき!ありがとう!
僕が今も救われている曲はshout it outの「一から」という曲です。
「大丈夫 そこに立っているのは今まで生きぬいたあなただ」
という歌詞が明日も頑張ろうと思えます!
私が支えられた曲。それはWANIMA先生の「また逢える日まで」です。
中学の部活の最後3か月は本当に辛かったです。
チームメイトに逆らえないキャプテンの自分、その関係を過去に作ってしまった自分が情けなくてどうしていいかわからなくなっていました。
早く、引退したいとしか思っていませんでした。
そんな事しか考えられない自分が嫌いでした。
でもWANIMA先生の曲はそんな自分も受け止めてくださっていると感じて、涙がでました。
言葉で説明するのは難しいので是非皆さんには全て聴いて感じてもらいたいです。
WANIMA先生、本当にありがとうございました。
これからもついていきます。大好きです。
僕が辛いときに聴いてた曲はダニエルパウターのバッドデイです。
この曲を知ったきっかけは英語の授業でこの曲を使っていたのですがすごい歌詞が良くて授業中なのに涙が溢れてきてしまいました。どんなに辛くても明日はまた違う。そういう気持ちに自然とさせてくれます。この曲を聴いた次の日はすごく気持ちがスッキリして1日を過ごすことができます。
いまでも時々むしゃくしゃする時にきいてます。皆さんも是非きいてみてください。
中学2年のときに先輩がいながらも生徒会長をやったときがあります。プレッシャーと初めてやることばかりの不安に押しつぶされて学校行きたくない、みんなの先頭に立てない、やめたいと思っていたときがありました。そんなとききいた曲はAAAの負けない心です。この曲をきいて負けてたまるか最後までやってやると思うことができ、悔いなく任期をおえることができました。そのときに自分が成長できたと、強くなれたと今ではおもいます。この曲に出会ってなかったら今の自分はいません!