中学校入学前、3年間で友達できないかもしれないという恐怖に襲われたことをもの凄く覚えてます。
「このまま1人で3年間かー。辛いな…」そんなことばっかりでり思っていて本当に辛い日とかは泣いてました。泣いて泣いて眠れなくなった日が一度ありました。「なんか曲でも聞こう」と久々にウォークマンで適当に選んだ曲が私の心を救ってくれました。
その曲は蒼井翔太さんの「ブルーバード」この曲は蒼井翔太さんのFirstミニアルバムとして発売されました。初めは恋愛向けの曲だとばかり思ってましたが、歌詞聴いた瞬間涙が止まらなくて…笑
私は私らしく学校生活を送ればいいんだと思うことができました。
これから高校生活が始まる中、やはり少し友達ができるか不安です。でももう一度この曲を聴いて自分を次に羽ばたけることができたらいいなと思っています。
朝いっしょに電車に乗る、同じ高校の子と仲良くなった二人とけっこう一緒にいた
3人で話してる感じがすごかった、なんか浮きまくってたからつらかった
やっぱりタイプ違うって思われたのかな、とか考える
私の青春サポーターズソングは、back numberの「SISTER」です
受験のとき、部活の大会の前、やる気がでないとき、辛いときなどにこの曲を聴いていました
明るく爽やかなメロディーと、「頑張れ」という言葉を使わずに人を応援している前向きな歌詞に何度も救われました
青春サポーターズソングではないですが
今日はback numberのメジャーデビュー6周年なんです!
ファーストシングルの「はなびら」
カップリングも含めてぜひ聴いてほしいです!
明日は始業式です!私の学年は8クラスもあって、知らない人達ばかりのクラスになります。不安でいっぱいですが、頑張ってみます!
私はSUPER BEAVERの秘密という曲に何度も助けられました!
私には音楽で食べていくという夢があるのですが、上手くいかないことばかりで将来が怖いです。
だけど、好きな人や好きなことを胸張って口にしたら未来が見えてくる、というような歌詞を聴いてから夢を友達に話すようにしたら味方がいっぱい増えました。たくさんの人に聴いて欲しい曲です。
私にはホントに最近だけど
心にグサッと来た曲があります
それはShout it Outの『青年の主張』です
去年のクラスで
クラス全体で
先生に反抗していました
担任の先生がそのクラスの最後の時間に
先生も傷つくんだということを
涙ながらに先生の過去を通して
教えて下さいました
そして別の学校に移動されていきました
私はそのあとに青年の主張を聴いて
ただ矛先が欲しかった とか あの大人たちも人間だってそれでも何もない顔で戦ってるんだって という歌詞が
すごく心に突き刺さりました
みんなはまだ反抗すると思うけど
その流れに流されず
孤独だとしても
その流れに抗っていきたいです
おととい大学に入学しました
早起きと長い通学で疲れるし、なんか皆グループ作って行動してる。ひとりじゃないけど、輪の中に入っても自分だけ浮いてる感じしかない。
最初は広くいろんな人と関わりたいけど、どっかのグループに固定して入らないとそれこそぼっちになってしまいそうでなんかやだ
中学の中2の夏は甘酸っぱい恋をしていましたその時聞いてた曲と夏という環境とが重なりとても思い出です。それはセカオワさんの不死鳥です笑
夏の風物詩でもある夕涼みで、花火も上がっててそこからもそこから私の片思いが始まりました。
今は無事大学生になれた
第一志望ではないけれど下宿先でいい友達もたくさんできた
私を救ってくれた曲は受験生の間辛い時には勇気を くれたGReeeeN先生
その中でも「green boys」だ
どうして俺だけこんなにも辛いんだろう?
いつも逃げて周りと比べていた
そんなふうに思ってた
でも人は人 悔しくて止めたくなっても諦めてはならないということを教えてくれた
東日本大震災の時に無料配信されるなど
とても勇気をくれる曲
この曲を皆にも聞いて欲しい