わくわくバンドが来るのか!!!!!!!!!!!!!!
フジさんの滑舌はラジオに対応できるのか!!!!!!!(笑)
頑張れ(笑)
うれしーーーーーっっ
その2。宇野昌磨選手。
銀メダルを取った選手で銀以上の価値があると思ったのは初めてだった。彼ほど金に近い銀をとった者はいないと思う。
初の五輪なのに最終滑走者になった。
そのプレッシャーは計り知れないのに、あの滑り。1回目のジャンプで失敗したとき、笑えたそうだ。もう自分のことだけ考えようと思えたそうだ。
高校生のとき、トリプルアクセルが飛べずに苦しみ、気分転換にやった4回転が先に飛べて、人一倍努力して飛べるようになり。それでも1回だけなら安定しないということでそのための体感トレーニングも始めて。そこで初めて、安定した滑りが生まれたそう。
五輪優勝が最終目標じゃないから五輪に特別な思いがない、と言えるのも宇野選手だからこそだと思う。
インタビューなどではド天然ボケをかますけど(調べてみてほしい。五輪銀メダリストとは思えないほどのド天然ボケっぷりである)、その裏には計り知れない努力があるのかと、そしてその地味な努力と練習は続けるとこんなに大きな力を生むのかと感動した。
お兄さんのように慕っている羽生選手と表彰台の上で並ぶのが宇野選手で本当に良かったと思う。これからどこまで進化するのか、どれだけのド天然ボケをかますのか、楽しみで仕方ない。
宇野選手。銀メダル、本当におめでとうございます。日本に感動と笑いを、
ありがとうございました。
(その3、その4は18時ごろ書こうかと思います。読んでもらえたら嬉しいです。)
病院から、今 家に帰ってきた。総合病院には、行かない。2週間後に行く。総合病院の先生 ごめんなさい。私 悪化してる。総合病院の先生には、色々話せてなくて これから色々話す。今回は、色々話さなくてはいけないから 時間が足りない。紙 渡そうかな? 朝 緊急 病院の先生には、色々話した。
2月17日、18日。ちょっと異質ですごすぎる週末だったので思ってることをただただ喋ります。
その1。羽生選手。
この気持ちを表せる言葉がない。
3ヶ月前右足を怪我したとき。ヘンな方向に曲がった瞬間をテレビで見た。もう平昌五輪には出られないと思っていた。
何より感動したのは、最後のジャンプ。
着地のときフラついた。それを完全に転ばないように支えたのが、3ヶ月前怪我した右足だった。滑り終わったあと、本当に嬉しそうに叫んでた。リンクを出るとき、かがんで右足を押さえて、"ありがとう"と言っていた。リンクを叩いて、"ありがとう"と言っていた。観客に向けて"ありがとうございました"と言っていた。
練習は自分だけの世界で戦いの準備をして、本番は獲物を狙う猛禽類のような目つきで、それでいて滑り終わったら感謝と礼を忘れない。
男子で二大会連続の金メダルは66年ぶりだそうで。
羽生選手が得た金メダルは、冬季五輪通算第1000個目の金メダルだそうで。
そして結果発表のときは泣いていた。
これらの歴史的記録と涙は、羽生選手がどれだけの困難を乗り越えきたかを物語っていると思う。故郷が傷ついても、自分が傷ついても、まっすぐ夢を追い続けてきた、今までの努力の全てが結果になったんだと思う。
今回の金メダルを受け取ったのが、羽生選手で、本当に良かったと思う。
すごくかっこよく表彰台に上った人物が羽生選手で本当に良かったと思う。
スケートに興味がなかった自分が初めて心から応援できた選手が羽生選手で本当に良かったと思う。
羽生選手。金メダル、本当におめでとうございます。そして日本に感動と笑顔を、ありがとうございました。
校長!教頭こんばんは!
北海道在住のどやです!
2月18日に看護師の国家試験がありました。
去年の春から秋にかけて実習があり、実習が終えた秋からテストがあり、冬から今日までの2ヶ月間、毎日8から12時間くらい勉強してきました。高校受験や専門学校など受験は今まで全て推薦だったのですが、今回は初めて今までの努力を1日に注ぎ込む日だと思っています。
もしよかったら、合否はわかりませんが校長と教頭に想いや不安を話せることができたらいいなと思っています。
学校の行事で茨城に今日から2泊3日で行ってきます。部屋は仲の良い子と同じで、あまり話したことのない子とも同じなので、なるべく話せるようにしたいです!
勉強が夜まであるので、SOLを最初から聞くことができないけど、タイムフリーであとで聴こうと思います!
私は、親に内緒で もうすぐ退院だけど電車で帰る。彼がずっと、朝までそばにいてくれて感謝してる。違う病院だけど 緊急病院の先生助けてくれてありがとう。緊急病院の先生と色々 話せた。通院してる総合病院に行かないといけないけど 私 14日後まで総合病院に行かない。総合病院の先生に話したいことたくさんあるから、時間が足りない。今回だけ 紙 渡そうかな?これからは、色々話す。校長先生 教頭先生 話し聞いてほしい。
やっとインフルエンザが治ったのに今度は風邪をひいてしまいました。
どんだけ病気になるんだよ!
このテンションでも1日安静です。
もう病気は嫌だ!(悲)
朝、登校中に歩道が無い道路で、反対側から上下赤い服を着た髪の長い人が歩いてきました。明らかに薄い服で、その時の気温が-18度だったので、「寒くないのかな」と思いながら歩いていくと、その人が来ているのはパジャマだとわかりました。驚き、足元を見ると裸足でした。足の裏に雪がついて冷たいはずなのに、下を向いたまま私の数メートル横を通り過ぎて行ってしまいました。
声をかけられなかった。
前から、困っている方や障害者の方がいれば助けようと思っていた。でもできなかった。
いざ目の当たりにすると、学校遅れちゃう、定期を更新しなくちゃ、友達を待たせちゃう、反抗されたらどうしよう、怖い、、と、自分の事ばかり。
そしてそのまま、その人の事ばかり考えていた。あのまま凍死してしまったらどうしよう、誰か声をかけてくれる人がいるかな、5分くらい歩いたら駅に着くから無理矢理にでも連れてこればよかった、駅のすぐ横に病院があるから絶対その方がよかった。後悔しか残らない。
あの時どうすればよかったの? わからない。
今はただ、あの人が無事にいることを願うしかない。。。