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大切なこと

私は、2017年の冬に、同級生の女の子を亡くしました。その子とは、1年の時に同じクラスでそこまで仲が良いというわけでは無いけれども沢山お話した子でした。2年生からは違うクラスでしたが、いるのが当たり前だと思っていました。
クリスマス明けの月曜日でした。
当たり前の事が当たり前じゃなくなる時ってあるんだなって思いました。
私は葬式に行けませんでした。
今でも彼女は私の心の中にいて、でも実体はないのです。大切に生きようと思っています。

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大切な人

掲示板見てると、大切な人をなくしてしまったという書き込みが沢山あってみんな自分と同じくらいの歳でなくしてるから、自分もなくしてしまうのかな、、とはまだ全然思えません。自分の周りの人はみんな元気でいつも明るくて、全くいつかはいなくなってしまうなんて想像することすらできません。だけどいつかは大切な人を亡くしてしまう時が来るんですね。まだ経験がないからどんな思いをするのかなんて、考えてもはっきりとはわからないから、今を大切にしていこうと思いました。

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つらいよなー

私も一昨年の大晦日に祖母がそして去年の年末に祖父が亡くなりました。
会いにいこうと思った矢先に亡くなりしばらくは放心状態でした。
悲しみがずっと続くわけではないけど今でも思い出すと涙が出ます。

私が立ち直るのに役立ったことがあります
1家族や友人のサポートを受け入れる
最初は意地を張ってそっとしておいてほしいと思っていましたが周りからの助け は大きかったです
2食事や運動、睡眠をしっかりとる
悲しいときはおろそかにしがちですがストレス軽減に役立ちました
3投げやりにならずに意識を切り替える
別のことを考える時間を意識的にとって悲しいことを考える時間を減らしました
4人の役に立つことをする
幸福感が出て前向きな気持ちになれました

あとは悲しいときは決定を間違えがちなので常に優先順位を考えて重大な決定は完全に立ち直ってから決めたほうがいいです

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ぐっぺさんへ

私は大好きな祖母を半年以上前に亡くしました。
まだ生きていると思ってしまいます。
ぐっぺさん、きっとおばあちゃんはぐっぺさんのこと見守ってくれています。だから今はゆっくりで大丈夫だと思います。

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わかる

私も高3のときおじいちゃんが亡くなりました。
亡くなったこと自体初めてで学校行っても呆然としてました。
それでも周りは普段通り接してくれました。
受験の時、おばあちゃんに言われたのが
「じーさんがきっと見守ってるよ」と言ってました。
きっとどこかで見てるのかなと思ってます。

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すごいなって。

校長と教頭の話聞いて、じいちゃん亡くなった時のこと思い出して久々に泣いた。人にこうやって何か大切なことを伝えていける校長と教頭かっこいいなって。この世に存在しなくても心の中で生きているんだなーって。。。

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結構前だけど

私は、小1の頃学校に親が来て、ばぁちゃんがみたいな感じで、病院に行って、病室にも入れないまま、さよならしちゃって正直悲しいです。
病院に入院する時、救急車で運ばれたけど、ばぁちゃんを見ることが出来なくて、お見舞いにも行けなくて、今になってお見舞い行けばよかったなって思います。だから、共感します

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もう居ない

時間と共に慣れていく
本当は慣れちゃいけないかもしれない
でも人は時間が経てば慣れてしまう
突きつけられた現実から逃げたいからなのかは分からないけど
ただ真っ向から向き合えない
向き合うのが怖い
だから慣れる事を選択してしまうのかな

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人が亡くなるとまぁ、あの制服の線香の匂いは…

自分のところは、中2くらいかな?
自分の周りはほとんどパニックにならず淡々としていました。

自分も最初は悲しいって感じました。
ただ、失ったというか無くなったというものは、取り戻すことはできないんだけど、
それまでにやってきたことは、消すことはできないし、失うこともない。

っていう考えにすぐシフトして、頭の中でそれを思った。

誰しも、おじいちゃんとかおばあちゃんとかが亡くなると、受け入れなれない。
って感じると思う。

ただ、生きてる人たちは、その分、その人たち以上のものというか、なんといえばいいのかな?

辛いとかもあるんだけど、自分たちが前に進むことが大切なんだろうって感じます。

笑顔でいなさいとかは言わないけど、しっかり前を向いて歩いていけば、なんか変わることがあるんじゃないかな?

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お祖母ちゃん

お祖母ちゃんの死を乗り越えられない、か…
私もお祖母ちゃんが中1の時に亡くなっちゃった。大切なお祖母ちゃんで、いつも泊まらせてくれたり、面倒を見てくれた。好きだった。
でもほんとに実感が湧かなくて、悲しいっていう感情も湧いてこなかった、、、当時は「お祖母ちゃんはどこかにいる」っていう感じで、ほんとに分からなくて。今となったら、「別の世界の人だったんじゃないか」って思えてきて。。。
お祖母ちゃんの家を別の親戚に渡すために片付けに行ったときも、「懐かしいなあ」とも思いつつ、色んな袋が部屋中に散乱して、片付けられていくのを見て、「ほんとにお祖母ちゃんがいたのか」っていう感じがして。

だから、凄い教頭に同意できる。いないんだけど、いなくなったっていう感じはしなくて。でも、どこかで見てくれてるって感じがする