今日久しぶりに放送を聴いて、受験のときのことを思い出しました。今大学院含めて大学生活を5年ほど過ごして思うことは、大学はゴールじゃなくて自分がなりたいものになるための経由地に過ぎないということです。第一志望じゃなくても枝分かれして夢を叶えることができればそれでいいと思う。逆に第一志望に行けたとしても、自分のしたいこと、やりたいことがなかったらなんとなくで4年間が終わってしまう。この学校の生徒たちには、自分のしたいことができる経由地にある大学を受験校に選んでもらいたいなと思います。
「ディフェンスがいい」というのはとてもいいことだと思います! ディフェンスさぼらずにこのまま頑張ってください。
トラベリングについては、軸足をちゃんと意識してください。もしかしたら審判の方がすごい厳しいときはとことん軸足を見ているので注意してください!
ドリブルとシュートは自主練で補うしかないと思います。
ドリブルは顔を上げて周りのものを見ながらドリブルできるようにするのが目標です。NBAデビューした渡邊雄太選手の父は公園でドリブルの練習をするときは遠くにある学校の時計を見ながらドリブルをつくように息子にアドバイスしたそうです。 すぐに上達できるものではないです。僕も中学生からバスケを始めてジャンプシュートがなかなかできずに悩んだ時がありました。うまい人からアドバイスもらえないときはスマホのカメラで自分の動きを撮って、自分が思っていた動きと実際の動きとの違いをなくすということも大事です。
頑張ってください、上から目線で失礼しました。
おれもバスケ練習しないとな。。。。by バスケサークルの幽霊メンバーより
新聞であの、数多の受験生を吹かせかかったリスニング問題を見てみました。
…あれは…あれは…もはや衝撃、いや笑撃ですね…
先に見た妹(中一)は、「これヤバイ~」って言ってました(笑)
ぶっ飛んでます、あれは… 出題者は、何を考えたのでしょう…⁈
ちなみに妹(中一)は、「えでも全然平気じゃね⁇」と言ってますが、わたしは、「いやビンビンに緊張してる中これ見たら、吹かない⁈」と反論。そしたら妹(中一)は…「は?こんなので緊張する⁇」
妹よ、お前はなんつー奴…
NBAでは3&Dというディフェンスと3ポイントが得意な選手がかなり重宝されます。このタイプの選手はオフェンスではドリブルでフリーになるのではなくスクリーンを使ったりボールを持たずに走りかたを工夫しフリーになるオフザボールの動きで3を打ちます。