東日本大震災のとき、やしろ教頭ととーやま校長が泣いたはったのよく覚えてます。僕はあの頃の放送聴いてて「この人たちのこと信頼していいんだな」って思ったのが正直な感想です。
私が高校生の時SOLのスクイズボトルが当たって、Twitterに載せたら先輩からコメントが来て、2つのうち1個を駅で緊張しながら渡したなぁ…
懐かしい…
曲といえばぼくりりのこともここで知ったなぁ
すこし疑問に思ったこと。
未来の鍵を見つけるまでは、まだまだこの学校にいてもいい。
ただ、逆に未来の鍵を見つけて、卒業をしていった生徒はどれくらいなのかな?
PTAの皆さんはどれくらいいるのかわからない!
すこし知ってみたい気持ち。
Q.お小遣いをもらっていないため金欠な私が、DAYS 4を手に入れる方法とは!?
A.校長にプレゼントしてもらう!
です!(笑)
2012年8月21日。その日僕は、SCHOOL OF LOCK!に入学した。
当時中学2年生だった僕も、今や大学2年生、4月からは3年生だ。
6年間色々なことがあった。後輩ができて、高校に進学して、大切にしたい物ができて、大学に進学して。たくさんの仲間と出会って、ある仲間とは今も共に歩み、ある仲間は離れた場所で別々の道を歩むことになった。
楽しいことも、つらいことも、いろんなことがあったけど、その傍らには必ずSOL!があった。そして僕はSOL!のおかげで、夢を見つけることができた。
ただただ感謝しかない。
2012年8月21日。あの日誓った「約束」を果たすために。子どもたちの力になるために、これからも生きていく。