自分は性別が女でも男でもないと思っています。(女でもあり、男でもある感じもあります。)
プロフィールの欄によく性別を選択しなければならないことがあります。SOLも性別指定があり、凄く悩みました。体は女の子なのですが本当にこの体が嫌で仕方がありません。
体をどうにかするのは難しいですが、出来ればSOLの自己紹介欄の性別選択肢に指定なしを作って欲しいです。
小さい時は親にビンタされたこともあった
自分はそれを虐待だとは思ってないけど、外から見たら虐待だって思う人もいる
一部分を切り取ればどうにでも言えるし、虐待と躾の区別もまたこれは難しい
1つ言えるのは子どもがSOSを出したら虐待だということ
虐待なのかはわからないし、そこまでじゃないと思うけど、小さいときに蹴られたり、自分自身を投げられたり、髪を引っ張られたりしていたのを思い出しました。あの時は家に帰りたくなかったです。今はされてはいないけど、思い出すだけでも怖いです。
ほんとに無くなってほしいです。
母子家庭だった自分もそれに近い事を小さい頃にされていた。小学生の時からそれが当たり前だと思っていた。でも中学生、高校生になるとそれは違うと思い反抗期と同時に当時の鬱憤を晴らそうとした。その小さい頃の話を母親に言うと、母親は「児童相談所の人に注意された」と言った。近所の人が児童相談所に連絡をしたらしい。父が自分が5歳の時になくなり、父方の両親からのいじめや僕を育てる事へのプレッシャーを全て僕にぶつけていたとも言った。でも、母親も地域の人と仲良くなったり、同年代の保護者さんと仲良くなったので大分解消したという。その後も母親とは何度も喧嘩をした。そのせいか今では仲良しで、よく二人でカラオケ行ったりする。ただ、もし地域の人が何もしていなかったら…と思うとゾクっとする。
また、昨今、その地域のつながりが薄れていると聞く。だからこそ、周りの人間が気を配らなければならない。会話したことがないクラスメイトでも、知らない家庭の子でも異変を感じたら早く手を打たなければならない。心が、命が危ないから。もう、「赤の他人だから…」で済む話ではない。そして、家庭を持った時はそのような状況は決して作らない。これを自分達は徹しなければならないと思う。長文失礼しました。m(_ _)m
初めて生放送教室中に掲示板パトロールしてる。
めっちゃ辛い。
読んでるだけで泣けてくる。
何も出来ない俺だけど、少しでも力になりたい。
私は虐待とは無縁の優しい両親のもとで育ってきました。私にとって虐待とはニュースやドラマの中でしかないような非現実な出来事で虐待のない生活があたりまえだと思っていました。でも、掲示板や生電話でのみんなの話を聴いて私はとても幸せな環境で生活しているんだと気づかされました。そして、私が悩んだり悲しんだりしていることがとても小さなことに思えてきました。虐待がない日常はあたりまえなんかじゃない。この掲示板のみんなの中で虐待で苦しんでいる人が少しでも減ってくれることを願っています。
言葉の虐待って周りの人が気付くのは難しいと思う。
心の傷は見えないから、自分で辛いって事を言わないと周りの人はなかなか気付けない。
それに言葉の暴力が常態化していたら自分でも気付けないかもしれない。
虐待とは少し離れるけど私には軽度の知的障害者である2つ下の弟がいます。私は別に普通の男の子だと思っていたけど弟が小3のときに小学校によくある○○学級に入ったことでそのことを知りました。でも、知ったうえでも親の私と弟に対する態度が違いすぎて小5のときにストレスが溜まりすぎて爆発して親に何でこんなに違うんだ!って言ったことがありました。その時はまだ私も子どもだったので今思うと恥ずかしいですが、あの時は私なりに辛かったのです。
それから理解しつつも弟に対する思いが許せない自分がいて中学校に上がって引っ越しを何回もするうえで学校でも上手くいかず何度も死のうとしていました。その時に助けてくれたのがスクールオブロックでした。直接声をかけてもらったわけではないけど、遠山校長とその当時の教頭の吉田教頭の声を聞いただけで安心して何とか今まで生きています。
正直今でも何で弟だけ・・・と思うことは何度もあります。でも、高校を卒業したら就職します。私は4月から専門学校に行き、2年間なので私と同じタイミングで就職することになります。だから、出来るだけ親には手をかけないように今まで過ごしてきました。そして、これからも過ごしていくと思います。
虐待とは少し違うかもしれないけど虐待と言わずとも辛いことがあったら誰かに相談でも聞いてもらうだけでもいいと思うので吐き出した方がいいと思います。私が死のうとしていた時は誰にも言えなくてそのせいか、高校に上がって体が若干弱くなりすぐ体調を崩すようになりました。
学校掲示板でもいいと思うのでぜひ吐き出して下さい。ここにはたくさん聞いてくれる方がいるので。
長文すみません。