「夕暮れ蝉日記」というボカロ曲でまふまふ先生を知って以来ずっと活動を追いかけていて、今ではまふまふ先生の楽曲を聴くのが一番の生きがいになっている者です。
まふまふ先生の魅力と言えばやはり、多彩かつ心に響く楽曲を生み出す作曲技術と、特徴的な歌声でしょう。
まず作曲について。まふまふ先生の作る楽曲には、「ベルセルク」のような悲しみ・憎しみを叫ぶギターロックから、「鏡花水月」のような切ないバラード、「ハートの後味」のような甘酸っぱいラブソング、「戯曲とデフォルメ都市」のような童話的な曲、「ハローディストピア」のような激しいデジタルロック、果ては「すーぱーぬこになりたい」のようなハイテンションな電波ソングなどなど、実に幅広いジャンルの楽曲が揃っています。どんな音楽の趣味を持った人でも、きっとお気に召す楽曲が見つかることでしょう。
そして、そんな楽曲群の多くに共通するのが、盛り上がりの大きなメロディです。その代表例と言えるのは、「終点」という楽曲。静かなAメロで始まり、Bメロでだんだん盛り上がり、そしてサビでズシイイイイインとハイトーンボイスが響き渡る曲です。このサビのメロディはAメロBメロからの流れや「吸い尽くすような暗闇が ボクらの未来だった」というフレーズと相まって、私の心を掴んで離しません。他には「鏡花水月」のCメロや、「アンチクロックワイズ」のCメロ~ラスサビ、「とおせんぼう」の「優しくしたら泣いてしまうよ?」の部分などが、自分のお気に入りです。
※長くなったので次の投稿に続きます。
こんばんは!自分は高校2年ですがまふまふ先生の曲は高校受験の際に励みになりました。
その頃は学校や習い事での対人関係で色々とありましたが、後輩が落書きしてきた中にまふまふ先生の名前があり、曲を拝聴させて頂いたところ、活力が見い出せました。これからも素晴らしい曲作りを頑張って下さい。微力ながら応援させて頂きます。
まふまふ先生!西武ドームのワンマンライブおめでとうございます!
私はまふまふ先生がだいすきです!まふまふ先生の魅力はオリジナル曲の世界観だと思います。まふまふ先生のオリジナル曲は歌詞に何かしらメッセージ性があり、それが多くの方々の心に刺さっているだと思います!これからも沢山の楽曲を作ってください!!!これからも応援してます!初のスクール・オブ・ロックの授業頑張って下さいね!
今日の朝、学校でバレンタインチョコを食べてたら女子と男子にチョコをたかられました!
けど、なんかお返しくれるみたいです!
もしかしたら!?ホワイトデーに!?
チョコをくれるかも!
…まさかバレンタインが貰う側じゃなくて
あげる側になるとは…。
マシュマロを貰ったら悲しくて泣く
まふまふ先生!!!
初来校ですね(๑´ω`๑)
私は来年受験を控えてる高校2年生なのですが、おすすめの勉強方法や、やる気スイッチの入れ方を教えて頂きたいです!!
いつも素敵な音楽聞かせて頂いてます。これからも益々のご活躍をお祈りしています
まふまふ先生こんばんは~!
わたしがまふまふ先生の曲を初めて聴いたのは4年前で、「戯曲とデフォルメ都市」でした!
曲の歌詞とか疾走感のあるリズムとかまふまふ先生の歌声とか全てに衝撃を受けて、そこからまふまふ先生がだいすきになりました!
わたしがまふまふ先生の尊敬するところは、いつでも努力を欠かさないで誠実に音楽に打ち込んでいるところです!他にもいっぱいあるけど!
今度のドームでのライブもがんばってください!まふまふ先生なら絶対成功させられるとおもいます!たのしみにしてますね~!
体調には気をつけてこれからも活動がんばってください!ずっとずっと応援しています~!
しいのより
私がまふまふ先生を好きになったきっかけは、HoneyWorksさんの何度だって、好き。というアルバムに収録されている『好きと好きの方程式』を聴いたことです。
当時、まふまふ先生のことを知らなかったのですが、そのアルバムの中で一番沢山、ずーっと聴いていたんです。
メッセージ性のある歌詞ももちろん素敵だったのですが、まふまふ先生の歌い方がとても好きでした。
特に最後の『好きだって零した』の言い方はとても優しくて、だけど少し切なくて…歌詞や曲を大切にする歌い方に惹かれました。
私がひとつの曲にここまでハマったのは初めてで、何回も何回も聴いていました。
その後、まふまふさんのことをもっと知りたいと思い、YouTubeやニコニコ動画で沢山曲や動画を聴いたり、CDを買ったりライブに行ったりしました。
多くの曲を聴かせて頂きましたが、『好きと好きの方程式』は私にとっての原点でとても素敵な曲です。
なのでもっと多くの方に知って欲しいです。ライブ等機会があればぜひ…!
まふくんは私にとって誰よりも大切で、大好きな人です。
お身体に気をつけて、楽しく活動してください!
これからもずーっと応援してます。