彼氏と彼女の関係である俺の二人の友達、
ある日彼女があれだけイチャついていた彼女の方が愚痴をグチグチ言っていたのです。顎が外れそうでした
毎年私が体験する話です。
ふと後ろを振り返ると、机の上に見慣れないものがありました。
なんだろうと思って覗くと、
たまりにたまった課題の山があったのです。。。
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!
嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!やりたくないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!
((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア
私が中学3年生の時、お金が足りなくなったので、お年玉を引き出しから取り出そうとして、その年のお年玉を入れた封筒を見ると、、、
何も入っていませんでした。
絶対に使ってないはずのお金が1円も無いのです。そしてその日の午後に父が自首をしてきました。父は私の許可なしに勝手にお金を盗んでいたのです。後日、無事にお金は返ってきましたが、その日以来お年玉は鍵付きの引き出しにしまうようになりました。
私がまだ小学生だったころです。
その日、私は友人と二人で塾の帰り道を歩いていました。夕方ですがもう既に暗くなってきていて、私たちの家までは木が多いので、余計暗く感じていました。
家まで最後の坂道を下り終えたとき、後ろから足音がして、ついてくるなーと思っていました。
友人も察したのか、二人で走り出しました。するとその足音も走り出したのです。
何か後ろから声がして、これはやばい!本気で怖くなりました。
しかし、その声、何やら聞いたことがあるのです。
恐る恐る振り替えると...
私のおじいちゃんでした。
ひょっとしたら誰でもあるかもしれません。
自分は友達と待ち合わせをしていました。友達はまだ来ておらず、自分は待っていました。その時、向こうの方から誰か手を振る人がおり友達が来たと思った。
見えにくかったため、眼鏡を拭いている間に友達はすぐそばまできたが、通り過ぎた。私はなにもなかったように友達を待った。
遂に補習がおわったぁぁーー!
やっと始まる短い短い夏休み
学年の先生には散々、中学4年生だとかこの学年は沈没船だとか言われてきたけど、いちいち反応するのやーめた!
開き直って、「中学4年生なら補習とか受けなくていいですね」と笑いながら言ったら放課後4時間残されて怒られた笑笑
これは今日の話。部活の後輩がとある先輩の話をしていたとき、その先輩が誰かという質問をした。その答えが分かったとき、とあるべつの後輩が「ヤツ」と言った。その反応に対して言い方(笑)みたいになった。そこに自分は「おヤツ」といえば丁寧になると指摘し、後輩の背筋を凍らせました。