「ラジオパーソナリティが引退する」ってことだけなのに、こうも虚無感が酷いのはそれが生活の一部になってるからなんだろう。
校長、できれば最後の日までいつも通りのままでいてください。
とーやま校長、ご退任されるんですね。自分は板野友美さんのガールズlocksが聴きたくてschool of lock を聞き出しました。その後、世界の終わりが大好きになり、本格的にschool of lock の生徒になりました。その後、大好きなクリープハイプをはじめ、沢山のアーティストを教えてもらいました。その沢山のアーティストさんの中には、とーやま校長が熱く語ってくれたり、ゲスト講師として来て下さったアーティストさんに対して、時に面白く時に熱心にお話ししてくれたおかげで、魅力に気づけたアーティストもいます。
今は忙しくなり、school of lock を聞く機会は少なくなりましたが、それでも校長の声があるから、不安になったらラジオを聞いたり、悩んだら書き込んだり、していました。
率直にこの声が聞けなくなるのは悲しいなって思います。寂しいです。毎年、未確認フェスや閃光ライオットの名古屋審査に行くと校長に会えるのが楽しみでした。今年は都合が合わなくて行けなかったのが本当に悔しいです。また会いたいです。一度だけお電話させて頂いた時に、お話しした夢は叶いませんでした。でも、また新しい夢ができました。その夢を、またいつか、どこかでとーやま校長に会った時に伝えられるよう頑張ります。
校長が、生徒を信頼して退任を決めたと言って頂けたので、半年後school of lockがどういう姿になっているか分かりませんが生徒の僕たちschool of lockを守っていきたいなって思いました。今まで、校長が守ってくれたように、次は自分が守っていきたいです。そして、いつか、自分の夢が叶った時に、とーやま校長に会いたいし、とーやま校長のいないschool of lockを守っていきたいです。
言葉を思いついたまま書いたので、変な文章になっているかもしれませんが、今はそういう気持ちです。今の自分がいる原点となるschool of lock、これはとーやま校長がいたから、僕の原点なんだと思います。とーやま校長本当にありがとうございます。あと半年間、忙しい中でも沢山沢山登校したいです。校長に会いたいです。あと、半年の間、よろしくお願いします。校長大好きです。
そんなこと聞いてないよ!教頭がやめちゃって、次は校長とか…
もっと、校長の声聞きたかったよ。嫌な事があった時とかいつも22時になって校長の声聞くと明るくなれてました。高1の時から聞き始めたけど、いつも元気をもらってました。校長、ありがとう。残り半年は、絶対、登校します!逆電もしてほしい!
さっき逆電で、終わらないってとーやま校長は言ってたよね?
それは、本当に本当にすっごく嬉しい。SOLは私の生きがいと言っても過言ではないから
でも、私はいわゆるとーやまあしざわ世代です。
他の生徒さんもかもしれないけど、一気に校長教頭が変わることに耐えられないかもしれない。全然違うSOLを、すぐには絶対受け入れられないと思う。
今までの状態が続いてほしい、ワガママが発動してる。嫌だな、
僕がタイトルのように感じたのは
橋本奈々未さんや西野七瀬さんなどが卒業発表した時と同じ感情が湧いてきた。
それは校長が今挙げた彼女達と同じ事を僕にしてくれた。
人生の分岐点になってくれた。
僕の人生に本当にたくさんの考え方、価値観をくれた。
どうしようもない時の僕を救ってくれた。
前に挙げた彼女たちが卒業発表したと同様
[今後俺は何を糧に生きればいいのか??]
けど少ししたら
[卒業するまでの残りの日々は何でもしてやる
卒業の日に俺が死んでも後悔がないように
何事も全力でやってやる。全力で応援してやる]
そう思った。だから校長が卒業するまでの間
校長の声を耳に刻んで、俺が死んでも忘れない。
全力で2時間を楽しんでやる!!
だから校長!
かっこつけんなよ!!
なんて言うわけないでしょ!あなたはもっとカッコつけてもいいと思うよ!
校長!カッコつけてんじゃねーよ!
本当にびっくりしたよ!言いたいこと言わせろ!
小学生の頃から聞き始めたSCHOOL OF LOCK
当時は校長が校長に就任して間もない頃でした。
そんな僕も高校生の頃から少しずつラジオから離れていき、気づけば大学生になりました。
そんな中、乃木坂46の山崎怜奈ちゃんのつぶやきから久しぶりにラジオをつけ、チャイムの音を聞きました。
そして突然の報告。寂しさがこみ上げてきました。校長の話を聞いて沢山笑いたかったと心から思いました。はっきり言って納得いきません。
でも、まだ半年ある。これからは再び一生徒としていっぱい聞いていっぱい笑わせてもらいます。
改めてよろしくお願いします!