髭男先生こんばんは!
『Travelers』リリースおめでとうございます!そしてありがとうございます。毎日聴いています!^_^
まずCDを手に取った時の感触に感動しました……小学校の時の国語の教科書の表紙(伝わって!笑)みたいな感触で、もう封を開けた瞬間からわくわくが止まりませんでした!
私のレコメンド曲は2曲あります。
1曲目は「ビンテージ」です!
最初に聴いた時、冒頭のイントロで、柔らかいギターの音色と重なったコーラスにふわっと包まれるような気がして、上手く言葉では言い表せないけど肩の力がふっと抜けたような気がしました。切なげに唄われるAメロですが、Bメロでまたふっと少し雰囲気が変わって唄われる「キレイとは傷跡がないことじゃない 傷さえ愛しいというキセキだ」という歌詞に鳥肌が立ちました……!なんだか今までの自分が負っていた傷や過去も全部肯定してくれているような気がしました。そっと寄り添ってくれるあったかい歌詞が、メロディが大好きです(;;)2番では1番よりもAメロの部分の音が厚くなっていて、「君」と出会えて変わっていく様子が音に表れているのかなとも思いました。
私には大切な親友がいて、その親友は私に色々なことを教えてくれます。自分が自分で居ることの大切さとか、駄目なことは駄目だと言ってくれる勇気だとか。その親友のおかげで気づけたことも沢山あります。そんな親友を「君」に照らし合わせて聴くと、また私なりの聴き方が出来て嬉しいんです^_^これからもその親友との思い出を、「褪せた思い出もビンテージなんて言って」、大切にしていきたいと思います^_^
2曲目は「Stand By You」です!既出の楽曲でいくつかのCDも収録されているこの曲ですが、このアルバムを通して聴くと違った聴き方になるんです!
1曲目にレコメンドした「ビンテージ」の次の曲で、「ビンテージ」で育んだ想いをより一層高めてくれるような、そんな感じがします。仲間の大切さとか絆、この仲間とならどこまででも行ける!って奮わせてくれるような聴こえ方がしました。ぜひアルバムで通してこの曲を聴いてみて欲しいなと思います。
ここに書ききれなかった曲もどれも素敵で、毎日髭男の音楽に救われています!本当にありがとうございます!大好きです^_^ツアーも楽しみにしてます!!
髭男先生!Traveler最高でした!毎日のように聴いては「エモい…」とため息をついています。
メジャーデビュー後の集大成のアルバムでありながら、一本の映画を見ている感じがしました!
しとしと降り続ける雨(PVのイメージ)の中で希望を歌う「イエスタデイ」→甲子園の夏空を思い出す「宿命」→ゴリゴリなロックの「Amazing」→お洒落で切なくて儚い「Rowan」→ブラスバンド&ジャズテイストがお洒落な「バッドフォーミー」「最後の恋患い」からのノスタルジーなバラード「ビンテージ」→もはや髭団にとって実家の「Stand by you」で一旦終わりかと思いきや「FIRE GROUND」で再び点火→髭男の皆さんのわちゃわちゃ感が伝わってくる「旅は道連れ」→数字の謎は未だに解けない「052519」→実家その2「Pretender」→エンドロール「ラストソング」→エピローグ「Travelers」という流れが最高過ぎました!アルバムは曲順も含めて一つの作品なんだなという事を再認識しました。また、さとっちゃん先生が作る曲の良さは今に始まった事ではないですが、大ちゃん先生、ならちゃん先生がそれぞれ手掛けた2曲もさとっちゃん先生の曲に負けず劣らず良かったです!
そろそろ勉強に取り掛からないとまずいのでこの辺で感想は終わりにします。時間に余裕ができたら各曲(アルバム新録曲優先)レビューもします!
P.S.髭男先生の楽曲タイトルは「日本語」「カタカナ表記」「アルファベット表記」が混在していますが、何かこだわりや法則があるのでしょうか?
これはMVが美しいので見てください。はい。笑
この曲はメロディがテンポよく変わっていくのが好きです。
シンコペーション大好きなんですありがとうございます!笑踊りたくなる曲です。よく歩きながらノリノリになったいます。笑
大輔先生作詞作曲ではじめて収録された曲。
声を大にして言いたい!!「とにかくおしゃれです〜!!!!」そしていい曲!
色々なところでヒゲダン先生も言ってるけど、今までのヒゲダン先生とは全く違う感じの曲です。でも聡先生が歌うとヒゲダン先生の曲になるのがさすがです!
はじめての大輔先生の曲とだけあって、大輔先生がTwitterですごく宣伝してるのが好きです笑
色々なところで絶賛されていて、本当にこれがはじめて!?とわたしも思います。
大輔先生もともと好きだったけど大輔先生がさらに好きになりました。これから楽しみです。
あ、ちなみに私も猫派です←
大輔先生のSNS見てるのすごく好きです。ヒナコタかわいすぎる〜
とにかくかっこい!!イントロからかっこいい!
Pretenderのカップリング曲。
ギターヒーロー大輔さん、本当にかっこいい!!
でもその中にもきれいさもあるのがさすがヒゲダン先生です。
「不満ばかり言っても 無くならない この思いを人にいくらぶつけても ネガティヴが増すだけだろう」1年前の私に言いたいです。
ヒゲダン先生こんばんは!!
Travelerゲットしました!毎日聴いています...
今までイヤホンから流れてくる音楽はただのbgmに過ぎなかったのですが、Travelerは私の中で「持ち物」になっていてどこへ行く時でもこのグッドミュージックたちを持ち歩いています(^O^)
全曲最高であることを前提として、このアルバムの中で1番好きな曲は旅は道連れです。
私は高3で自分は進路が決まりましたが同級生はまだ受験が終わっていない人が多数のため学校では周りを気遣って1人になることが多く心細かったのですがこの曲を聴いてその気持ちがすっかり払われました。曲名の旅は道連れ、この言葉通りヒゲダン先生がいつも一緒にいてくれる気分になってとても心強いです。そしてこの曲はアルバムの中でもメンバー1人ひとりの声がしっかりと聴こえてきてヒゲダン先生が凄く近くに感じます。4人に囲まれている気がします。笑
そして叶わないに近い恋をしているのでPretenderは刺さります...そんな恋をしていたらあっという間に春が来て卒業シーズンにラストソングに想いを馳せて、その流れでTravelersを聴いてイエスタデイに戻って...とこのアルバムは私の中では旅は道連れからスタートして私の人生を一緒に辿ってくれている途中なのかもしれません(^O^)
進路が決まったとはいえその後の将来をしっかりと考えなければならず、恋愛に関しても将来なりたい職業にしても不安ばかりでしたが、このアルバムのトラック順にいけば案外良い未来が待ってるかもしれないと思えました!
ここまでのことは考えすぎかもしれませんが、でも確実にTravelerのおかげで現在進行形で楽しい生活を送れています(^^)ヒゲダン先生本当にありがとうございます!!
最後に...中学三年生の受験期、塾帰りから寝るまでの時間ずっと聞いていたSOL、忙しくてすっかり忘れていましたがヒゲダン先生の授業があると聞いて3年振りに登校しました!
とーやま校長もあと少しで退任されるのですね。その前にここに戻ってこれて良かったです。私の1つの青春であったSOLに呼び戻してくれたきっかけを作ってくださったという点でも、ヒゲダン先生の授業に感謝です。ありがとうございました!そしてこれからもずっとofficial髭男dismを応援しています!
みなさまご存知、熱闘甲子園のテーマソング、宿命。
この曲は(今はやっていないけど)部活に打ち込んでいる人には共感しかないと思います。何回も泣いて苦しんで…1年前の自分だったら確実に泣いていました。「『大丈夫』や『頑張れ』って歌詞に 苛立ってしまった そんな夜もあった」「緊張から不安が芽生えて 根を張るみたいに 僕らを支配する」
何回も悔しい思いをしてやっと見れる景色も、どれだけ努力しても見れない景色もあるお思います。でもそんな嬉しさも悔しさも、すべてをたたえてくれる曲だと思ってます。
あと個人的に、大輔くんがトム(間違っていたらすみません)を叩いているところが大好きです笑ヒゲダンの楽曲でたびたび出てくるブラス隊のFIRE HORNSの方々も素晴らしすぎるのでそんなところにも注目してとりあえず聴いてください!!宿命!!
この曲は今までのヒゲダン先生とは違う感じの曲。でもヒゲダン先生の曲だな!って思うんです。
久しぶりのストリングスって言ってましたが、まずとにかく旋律が美しいです。フレーズもハモリも美しい。はじめてイントロを聴いた時にSuperflyに雰囲気似てるなって思ったら編曲に蔦谷好位置さんが関わっていると!納得しました。
HELLO WORLD観てないから映画の世界観は分からないけどきっと素晴らしいんだろうな〜と!
わたしは今吹奏楽を辞めてしまいましたが、吹奏楽でやったら絶対綺麗だと思います!
髭男先生こんばんは!来校とっても嬉しいです^_^
『Travelers』、フラゲ日にフラゲして毎日たくさん聴いてます!本当に素敵な盤をありがとうございます(;;)登校中も毎日聴いて、おっしゃー!今日も1日がんばるぞー!って思えます笑
特に私のお気に入りは「ビンテージ」です!一昨日MVも公開されて、より一層大好きな曲になりました!特に「キレイとは傷跡がないことじゃない 傷さえ愛しいというキセキだ」っていう歌詞がお気に入りで、今自分が抱えてる傷とかかさぶたとかも肯定してくれてそっと寄り添ってくれるこの曲が大好きです…!聴くと心があったかくなって、この季節にぴったりの曲だな!と思います!!この曲も含め、まだまだこのアルバムをリピートしていこうと思います^_^
そんな髭男先生に相談があります…!私は吹奏楽部に所属していてパーカッションを担当させて頂いているのですが、高2になって部長を任されました。代替わりしてからまだ2ヶ月ほどで、慣れないことも多い中みんなをまとめられるように努力しているのですが、私はどうも舐められやすい(?)性格で…笑
その理由がきっと、私が(楽器とかの)指導をすることは出来ても叱ることはできないからだと思います、、嫌われたらどうしようとか考えちゃうんです(;;)練習の合間の休憩中にパートで喋ることが多いのですが、話が盛りあがったりちゃうとなかなか練習に切り出せなかったり、返事が小さくても注意できなかったり、、もう本当にこんなことで注意できない自分が嫌になります(;;)同学年がみんな凄くしっかりしていて、だから「もっとしっかりしなきゃだよ!」とか「ちゃんと〇〇からも言ってよ!」とか言われることも多くて、でもそんなこと分かってるよ…とか思っちゃう自分も嫌で…