私は中学生のとき、東日本大震災が題材となった台本をもとに文化祭で劇を行いました。
生半可な気持ちではだめ、そんな気持ちからクラス全員で震災について学びました。
震災当時わたしは小学生でした。遠く離れた地で起こった出来事。だからといって他人事にしてはいけない、というか他人事ではない。
体験していないからといって何もしないわけにもいかなかった。私達に何ができるか、毎日毎日みんなで考え続け、劇を完成させることができました。
あたりまえの日々が送れることに感謝する、普段忘れがちになってしまうけれど、このご時世、この日だからこそ改めて思い直すことができました。
2011年3月11日。
僕は福島の真ん中の辺りに住んでいるので、あまりひどい被害では無かったのですが、地震の揺れはとても強く、当時年長だった僕は怖くてずっとこたつ布団の中に潜っていました。幼かったので、それ以外には、お手洗いの水が溢れた事、皿が全て割れた事などしか覚えていません。僕はその後も避難などもせずに済んだのですが、自分の周りにはひどく被災された方もたくさんいて、その頃の東北は本当に大変でした。
そして今日。たくさんの所であの日に関する事を放送しています。絶対に風化されないように少しでもできることをしたいと思います。
校長、本日もよろしくお願いします。
あの日から9年…自分は埼玉に住んでいて、
丁度小学5年生でした。埼玉ですら今までに感じたことのない揺れを11歳ながら今でも覚えています。
家に帰ってTVを付ければどの局も右に日本地図…最初はなんだこれ?という感情から時間が経つにつれ「今日本で何が起きてるんだ?」という恐怖にかられました。
津波の映像…中々受け入れられない映像…
意味がわからない…こんなにも簡単に飲み込んでしまうのか…直接の被害は受けてないものの正直心がしんどかったです。
東北の被災者の皆さんは自分達にはわからない計り知れない心の傷を負ったのだと思います。そう思うと、自分の力の無さに落胆してしまいました。
ただ…自分達に出来ることは風化させない事
「あの一瞬を生きた者として」何が後世に残せるのか日々考えていかなければならないと思ってます。
このSOLという学校は普通の学校では学べない人の心を学べると思っています。
今日の授業は想いを馳せる、人の心に語りかけ寄り添う授業になれば良いと思います。
今日初めてコンタクトをした。
今までずっとメガネだった。
初めは目が痙攣して難しかったけれど、つけてみたら世界が明るく見えた。キレイだった。
高校生になるから、少し変わりたい気持ちがめばえてきているのかな。。
ファッションも興味湧いてきたし、なんだかはじめての気持ちにドキドキしている。
9年前の地震、当時小3だった私も鮮明に覚えてる。停電が続き、状況も分からないまま過ごしていた。
復旧したあと、テレビでみた津波の映像に衝撃を受けた。そして事の重大さを初めて知った。あの衝撃は今でも忘れられない。
3.11を通して、今ある生活がどれだけ大切で、ありがたいものかを考えさせられた。当たり前の日々に感謝しながら生活していきたい。
そう思いながら今年も被災地へ祈りを捧げる。
親の離婚で、あまり会えなくなっていた姉が来た。姉は、熊本で地震を受けた。また会え嬉しいかった!姉がいることに感謝。そして姉の友達が可愛いすぎ。まじヤバ
あの日を忘れずに今日まで生きていることに喜びを感じています(^_^)
家族みんな元気だし、当たり前の生活が出来て美味しいものがたっぷり食べれて幸せでいっぱいです(^O^)
笑顔を忘れずに感謝も忘れずに健康で過ごしたいと思っています☆☆☆
令和になってもうすぐ1年になりますが昨年は台風19号と自然災害があって悲しかったです( ; ; )
今年はコロナウイルスが止まる気配がないけど災害のない年であるのを願っています(*'▽'*)
日本が平和でありますように(^○^)
今日は天気よく、春だなぁと思える日でした。ゆるーく過ごせました。
気になっていた桜咲くドドーナツを食べました。
9年前の今日、自分はまだ高校卒業したばかりでした。9年前の自分にとってみれば、今に至る自分のことほとんど想像できていなかったなぁ。
いいことたくさんあるよって9年前、それよりも前の自分に伝えたいなぁと思いました。
家にずっといるの疲れました。
公園には遊びに行っていいと言われても、公園で遊ぶ歳じゃないし、家いてもすることないし。
親が家にずっといるから色々小言を言われるし。
この休み期間どうしよう!そろそろ疲れた!