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キュン

私の誕生日前日、メールで
彼「明日どこか行きたいところある?」
私「二人でならどこでもいいよ」
彼「じゃぁ勝手に決めるから文句言うなよ」
私「うん」
彼「朝9時30分に駅前な、おやすみ、早くねろ
  明日風邪ひいたらゆるさねぇから」

誕生日当日、天気は雨
私「おはよう、雨降っちゃったね」
彼「雨⁇まぁいいさ」
私「駅前で待ってるからね」
彼「おう」

9時30分
私「まだ?こっちはついたよ」
彼「すぐ行くから待てよ」
私「うん、早くしてね」
彼「あっ、いた。
  すぐ行くから」

9時45分彼とやっと会えた
そのあと電車揺られ
二人で仲良く話したり音楽を聴いたり
時間を潰しながら駅に着いた
駅から少し離れた映画館に着いた

2時間半の二人の好きなアニメ映画を楽しみながら
二人でひとつのキャラメルポップコーンを食べる
クライマックスに近づくと
二人同じタイミングで
ポップコーンを手に取った手が重なり
二人は照れながら映画に目をやった

映画が終わり
彼「昼ごはんそこのファミレス入るか」
私「うん」

二人で向き合って食べるのか初めてだったため
デレながら食べてていつもより
美味しく食べられた気がした私。
彼は店員さんに何か言ってる

私「何してたの?」
彼「…」
私「ねぇ、教えてよぉ〜」
彼「…」
私「待って、当てる!」
彼はそっぽ向き少し照れてる
私は考えに考え結局何も出てこなかった

店「お待たせいたしました。特製ケーキです」
その声が聞こえたと同時に私の好きな
マスカットがのったケーキが‼︎
私は思わずびっくりして「えっ⁈」と声が…

彼「おめでとう。
  はやくケーキ食えよ。作ったんだから」
私「ありがとう‼︎一緒に食べようよ‼︎」

二人で仲良くケーキを食べ、この後
・カラオケ
・ショッピング
などいろんなところに行った

太陽も沈み、月が明るくなっていく
彼「はい、これ、受けとれよ」
私「えっ⁈あ、ありがとう」
彼「じゃぁ、暗くなる前に早く帰れよ」
私「うん‼︎今日はありがとう」
彼「おう!」
最高に嬉しい誕生日デートだった

こんなデートどうですか?
キュンキュンしちゃうと思います

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こういうのも、ありですか?

僕の学校の、高二の修学旅行は毎年12月にあって、関西に行く予定なんですが、あれが流行っていて行けなくなる可能性があるのでここで妄想させていただきます。

幼なじみの彼女とは、恵方巻き効果のおかげか、なんと同じクラスに!(ここまではガチ)
時は9月、修学旅行の自由行動の班を決めたあと、彼女から突然のLINE。
内容は「自由観光の時、いっしよに歩かない?」
顔は平然を保っているが、もちろん心臓バックバク。これが嘘であれ本当であれ嬉しくてその日はまだ録画して見ていなかった本当にあった怖い話を見てビクビクしながら就寝。

時は12月、ついに修学旅行当日。クラス見学を終えて、ここからは自由行動で観光。
彼女からLINEが着ており見てみると、
「このあとすぐにここで集合」という文字と写真で集合地点の指示がきた。
グループの奴らには、適当にトイレ行くだの言ってはぐれ、一目散に集合場所へ。
着てみると、早かったせいか彼女の姿は無し。
期待しすぎたか.........、なんて思っていたら彼女の呼ぶ声が。振り返るとそこには着物を着ていた彼女が立っていた。
言葉を失う我。近づいてくる彼女。
待った?と言われるまでは完全に抜け殻と貸していたがすぐに「すっごく可愛い」と周りに迷惑かけないよう、彼女の耳元で言ってあげた。
彼女は顔を赤くしたように見えたが、クールな彼女はぷいっと背を向け2人だけの観光。

僕が好きな八つ橋や、彼女の好きなどら焼きを堪能したり、お土産にふざけて木刀を購入したり、
実は木刀のついでにお揃いのキーホルダーを買ってあげていたり、

最後の締めくくりに地主神社に行きたいと僕がいい、何も知らない彼女を連れていき参拝。
そろそろ着物を返してみんなの所に行こうかとすると、巫女さんから「お似合いのおふたりだこと。2人にご縁がありますように。」なんて言われて、思わず2人は目を合われるがすぐに違う向きを向いた。
少し歩いて、さっきの巫女さんの言葉をお互い思い出していると、彼女から呼びかけられて彼女の方を向くといきなりキスが。
また自分は固まってしまったが、今度僕から優しく彼女を包むようにハグをするとちょうどのタイミングで鐘の音が(鐘があるかは知らないですけど)。
残りの日にちはずっとこのことが頭から離れなかったとさ。いい夢見ろよ。

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今日の授業テーマは…

殺す気かw自分を殺す気かw異性と話すの怖いんだぞこっちは!!ww
いや、だってなんかしゃべらないとその場しのぐのつらいし、しゃべっても、リアルに「キ○イ」って言われるしw異性と話すってこっちからしてみたら八方塞がりですからね!!wwいや、女性の人は怖いっすww(すいません)マジで怖いっすw(女性恐怖症になってるのかなw)こっちはリアルにモテたことないし、逆にそれを見せつけられてる側だし(なんでだよ!)ww
もう、きついっすw人生甘くないですね。
結構きつめのエピソードだから、wを大目に使ってるぜヒャッハあぁっぁぁぁぁっァァァァァッァァァァァぁぁぁあああぁぁあああぁぁぁあああーー!!ww(悲しみの叫びw)最後は頭がおかしくなりましたとさ。チャンチャン(笑)

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新職員さん!?

ハセネコさん!今日からよろしくお願いしまーす!

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理想のやーつ

本来ならこのGW期間中は毎年サッカーの試合がぎゅうぎゅうに入っています。そこで僕が考える理想のデートは日中は試合に呼んで僕がプレーしてるとこを観戦してもらって(彼女が見てたら何故か点取れるっていうジンクスがうちのチームにあります。フォワードの場合)、それが終わったら2人で買い物に行って、その後は近く水辺で彼女が作った手作り弁当を食べて「美味い!」って言って感謝のハグをしてその後は手を繋いでぶらぶらと歩きます。
まぁ去年別れてからそれ以来彼女いねぇけどなぁ!そもそもクラスに女子いないしサッカーのマネージャーと少し喋るくらいで女子との喋り方忘れちまったよ!(´°ᗜ°)ハハッ..

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授業までにバクハツしそう。

妄想デートって考えただけで頭バクハツしそう。
え~と、校長も(誰ととは言わないが)妄想デート考えてくれるんですか?

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ふと思ったこと

校長は、うどんさんがいる
教頭は、恋バナが好き


ん?座禅組の居場所なくね?!?!

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生活

いつものように朝起きて、
いつものようにご飯食べてる。
それから
学校に行って、友達と笑い合って過ごしてる。

いつもの日常が戻ってきても、戻ってこなくても私は「SCHOOL OF LOCK」の生徒でいたいと思う。