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よくばり!!

Ayaseさんのよくばり流してくれるなんて!!今日投稿だったよね?!嬉しいー!!!

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まるで小説みたいな物語

わたしには夢というものがありませんでした。年を重ねるにつれて周りは夢を明確にしていきおいていかれているという感情だけが募りました。目に止まったもの全てに手を出して週単位でなりたいものが変わりましたそんな中YOASOBIのお二人に出会いました。YouTubeのおすすめに出てきた夜に駆けるを聞きました。今までわたしの中にはなかった世界が広がった感じがしました。これだ。わたしが目指したいのはこの世界だと感じました。音楽関係に興味を持ち始めています。YOASOBIのお二人が私に夢を与えてくれました。ありがとうございます

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小説みたいな話(?)

同じ部活動の女子が好きになり、部活の友人に相談したら、両想いだと知り付き合うことができたことくらいかな。

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夜に駆ける

夜に駆けるはTikTokで流れていて、歌詞が心に刺さりなんの曲だろうと思い、YouTubeで調べてなんていい曲なんだと思い、毎日のように聴くようになりました!通学中にいつも聴いて朝から元気をもらっています!
この曲はカラオケで歌いましたが息がかなりきつかったです笑
友達に小説を題材にしていると聞いて小説を読みながら聞いていてとっても感動しました!
今でもこれからもYOASOBIの曲は私のお気に入りの曲です!これからも頑張ってください!!

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小説みたいな物語

これは中学3年生の時の話です。
人生で最後の合唱コンクール、私たちのクラスは声には出していなかったけど、優勝を目指していました。特に私は合唱団を習っていたので最後のこの行事は、真剣に取り組んでいました。しかし、他のクラスの歌、他の学年の歌がすごくて、声に出さないようにしていました。毎日朝、昼、放課後と練習して本番に向けて練習してました。
ある日、3つ上の私の姉がたまたま私たちのクラスの歌を聞いたそうで、家に帰ると「すごい下手くそだった」と言われました。しかもそれは本番の2日前。本当に悔しくてリーダーの人に話して、自分の気持ちを正直に皆に話しました。私が技術を教えて、本番、みんなで気合いを入れて会場に向かいました。
結果は優勝!!あの時自分の気持ちを正直に伝えて、クラスのみんなで気持ちをひとつにして、優勝できたこと一生忘れません。みんなで喜んで泣きました!青春だなと思いました!

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小説みたいな話

私の小説みたいな話は、
同じマンションの人二人と東京で会ったことです。
どちらもラインとかで会おうという約束などしてなく、
一人は表参道のお店で、もう一人は浅草でばったり会いました。
同じ時期に東京に旅行行ってること自体すごいのに、同じマンションというところでびっくりしました!!

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小説みたいな物語。

中学生の時から音楽が大好きで、いつか音楽が出来たらいいな思っていたある日、夢でバンドを組んで自分が体育館でドラムを叩いて大活躍してる夢を見ましたその時は、あ、夢かと思っていましたが、高校生になりどの部活に入ろうか悩んでいた時に軽音部を見つけ足を運びました。すると、ギターの経験者とベース希望の生徒が居てドラムをしたいと言う生徒がいませんでした。先輩に希望の楽器は?と聞かれ、まだありません。と答えたらドラムやってみない?と言われ、その時の夢を思い出しました。僕はこのチャンスを無駄にしたくない!と思い軽音部に入りドラムをする事にしました。2年間ドラムを練習し、高校3年生にの文化祭で、自分が大活躍できて夢が実現しました!まさか、この夢が実現するとは思っていませんでした。今は社会人として働いていて、趣味としてドラムをしています!YOASOBI先生の曲も大好きで叩かせていただいてます!これは、一生の趣味にしていこうと思います!これが僕の小説みたいな物語です!

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小説書くので、曲作ってください!!

夜に駆けるを歌った。喉の調子悪かった。笑
小説みたいな話はないけど、頭の中に小説なら
あるので、いつか私の小説で曲を作ってもらえないかな〜。なんて、考えました。
Ayase先生、いくら先生、頑張って書くので、
お願いします!未来の依頼です。笑

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名前の由来

自分の名前の由来を何回か親に聞いたことがあります。
僕の名前にはこういう人間になって欲しいという願いが込められていました。
でも、理由を言うと名前がモロにバレるので言いません笑