明日から、中間テスト!!
今回はずっとSOLとかを聴かずに、勉強法だけをただただ頑張ってきたので、その成果を発揮して全力で頑張ってきます!!!終わったら、また登校再開したい…!
どうも、昨日「STAND BY ME ドラえもん2」でドラ泣きして人に見せられない顔になっていたミスターレイニーです。友達と会わないでよかったわマジで(笑)
さて、今回はこのテーマでお送りします!
「映画館、行きますか?」
皆さんの映画事情教えて下さい!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーいいね!→行く
ハート→行くけど年に1~2回
ファイト!→行くけどポスターとか見るだけ
おつかれ→映画はテレビで放送されたら見る。
うんうん→映画は円盤を買って見る。
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僕は年に数回、「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」の映画は必ず見ています。でも他の映画はテレビで放送されたら見る感じです。ちなみに定期考査が終わったらいよいよ「鬼滅の刃」を見に行きます。楽しみだ。
11月27日(金)に結果報告です!
ご参加よろしくお願いします!
〈69号室の住人スーパーダイジェスト予告〉
次回は凛として時雨先生が登場!詳報はまた金曜日に!
〈あとがき〉
ちなみに来年は「夏目友人帳」を見に行くつもりです。あと、今公開されている映画で見たいのは、「罪の声」「ドクター・デスの遺産」ですね。あと、まだ公開されてないけど「ジョゼと虎と魚たち」も見たい。でも見たいで終わるんだよなぁ~。
フードコートでうどん食べよ!と思ったら、ものすご〜く長い行列ができてて諦めました…
まさか校長&うどんさん効果!?笑
「セイバー」解説の続きです。
飛羽真と大秦寺はワンダーワールドから現実世界へと弾き出されると、巨大な本から赤い光の柱が猛然と立ち上がりました。そして剣斬が戦ったワンダーワールドからは緑の光の柱が。いったい何が起きようとしているのか?
カリバーの壮絶な攻撃に賢人は変身解除に追い込まれます。カリバーは賢人に「父のところへ行け」と止めを刺そうとしますが、その一撃をなんとブレイズが受け止めます。深く傷ついた倫太郎を必死に抱きとめる賢人。倫太郎はそんな賢人に「仲間で家族ですから」とその身を差し出した理由を告げます。
心身ともに傷ついた二人の剣士を横目にカリバーは静かに去ります。不気味な言葉をつぶやきながら…。
「もうすぐ世界が終わる。そして私は真理を手にする」
次回「キラメイジャー」解説です。
学校に1日休むだけで、友達だった子と今日も友達でいられるのかなと不安になることがある。
友達はいつも通り話しかけてくれるけど、なんか心細くなるときがあるんだよな~
これってなんでなんだろうね、
たった1日で大きく変わることなんて滅多にないけど、0ではないから、なんか少し怖くなるのかな、
さかた校長、こもり教頭こんばんは。
先週の書き込みで志望校を変えるかもしれないと言いましたが、やはり変えることにしました。
先週ずっと考えていて、やはり吹奏楽が決め手だなと思いました。そこで学校の先生にお願いして、悩んでいた学校の吹奏楽部の体験に行きました。素直に久しぶりの合奏が凄く楽しくて、自分やっぱり吹奏楽好きなんだなと思いました。体験に行って、やはり吹奏楽は続けたいということになり、変えることにしました。
この時期に変えること、周りの人に絶対ここを受ける!と宣言していたこと、校長・教頭にも宣言した事から本当に良いのかな?とか周りの反応が怖いという気持ちもあります。でも、もう変えません。絶対後悔しません。新たな志望校に対して前を向きます。
という事で改めて宣言します!
「少しでも自信を持って絶対志望校に合格します!」
校長、教頭こんばんは。
私には部活などが同じの仲がいい友達が4人います。ですがそのうちの2人が不登校です。1人はクラスが同じで自粛期間のすぐ後から不登校になりました。もう1人は二学期に入ってからです。
私は、その2人との接し方が分からなくなりました。よく担任の先生にLINEとかしてあげてね。とか言われているけど何を話に出して送ったらいいかが分からないんです。正直、今自分がクラスで一緒にいる子とはなんだか合わなくて辛いです。
2人には来て欲しい気持ちでいっぱいです。前までのように話したいです。どうしたらいいんでしょうか?
GENERATIONS先生、土曜日になりますが結成8周年おめでとうございます!
GENERATIONS先生は初めて私に音楽の面白さを教えてくださった人達です!
また、授業に来てくれた際も1人づつ答えて下さり、本当に嬉しかったです!
そんな先生達をいつまでも応援し続けます!
これからも頑張ってください!
Love You More...。
私は学校に行けなくなってたのは1週間くらいで徐々に休みがちだけど行けるようになったって感じで、それまで年に1回休むか休まないかくらいだったからすごく長く感じて人の目がすごく気になった。