ないさん、大丈夫だよ…
ないさんのことを大切に思っている人、絶対にいるよ…!!!!
大丈夫!大丈夫!!大丈夫!!!!
人の価値は何ができるかで決まるわけではないし、どんな心を持ってるかが大切なんじゃないかな…????
ぜったいにないさんは生きている意味がある!
応援しています!
ないさん!辛かったね
今日話してくれてありがとうございます!
私はないさんの話を聞いてないさんを応援したくなりました
今は学校や、家族のことで苦しくて死にたいって思うかもしれないけどこれだけはお願いです
ないさんには絶対に素敵な未来があるので死を選ぶことはしないで欲しいです
しんどくなったり誰かに助けて欲しい時は友達に頼ったりSOLに頼ってきてください! いつでも相談にのります!
ないさんは1人じゃないよ!たくさんの仲間がいる!! 大丈夫!絶対に大丈夫だから!!
部活と人間関係が辛くてきえたいです。
部活では同級生の部長から裏で虐げられて、後輩もあまりやる気なくて、顧問こトラブルに巻き込まれて、先輩(OG)の応援が圧に感じられて、自分を偽って辛いです。
人間関係も辛いです。苦しいです。校長、教頭とお話させていただければ幸いです。
自分の悩みなんかちっぽけですがよろしくお願いします。
悔しい。なんでって思ってしまう。
ないが涙流す必要なんて何一つないのにって思うどうにか出来ないのかな。悔しい。
ないさん、あなたの姉弟はなにもわかっていない。
簡単に人の未来や希望を壊そうとしていることにも気づいていないと思う。
それに、自分はこう思います…「じゃああなたが言われている人の立場になってみたらどうですか?そんなことを言われたらどう思うんですか?言われている人と同じ気持ちになりますよね?」ということを思います…
あなたの姉弟はなにもわかっていない。
あなたが落ち込む(?)必要など一切ありません。
(書き込むタイミングがかなり遅れていて、すいません…)
昔は死にたいって思ってました。昔使っていたものには死にたいって書いてあったり、机にも2箇所彫ってあります。(今は写真を貼って隠してあります。)家族と合わなかったりすると、あの人いなくなればいいのにとか思ってたのが、知らない間に自分が死ねばいいのかっていう発想になってました。
家を飛び出して、隣の県まで歩いて、このまま死んでいくのかなって思ったこともあります。親に私に死んでほしんでしょって言ったこともあります。
やっぱり、人に話すことは大事かなって思います。私は、塾の先生に1時間泣いて話したこともあります。クラスの先生に相談したこともあります。先輩に泣いて話したこともあります。そんなに自分のことを知らない人でも、仲良くない人でも、優しい人、信用出来る誰かに相談出来るといいね!!!誰かに相談しないと、自分が爆発しちゃうよ!!!相談することは負けじゃないからね!!!大丈夫!!!
私には妹と弟がいます。
年が離れているから私ができることでも妹や弟ができないことが多いです。仕方がないことなのに、それに対して酷いことを言っていないか心配になった。いつでも相手に辛い思いをさせる側になり得るってことも心に刻んでおかないとだと思いました。
続き
特にユニットを多面展開して戦う「ゴールドパラディン」や「ロイヤルパラディン」「エンジェルフェザー」「ノヴァグラップラー」などはコンセプトそのものを否定され、カオブレとまともに戦えるのはトリガー効果を封じる力を持ち、ブレイクライドによって強力なVスタンド攻撃ができた「ドントレヌーベル」と退却で盤面を空け、Vスタンドで攻撃する「撃退者」ぐらいだった。
カオスブレイカー単体では大量退却&ドローはできないが、「星輝兵 インフィニットゼロ・ドラゴン」からのブレイクライドで2体、「星輝兵 ダストテイル・ユニコーン」で1体、カオブレ自身のスキルで1体呪縛と、他のカードとのコンボで大量呪縛が可能で、ブレイクライドの効果が切れた次のターンからは自身のスキルや事前にコールしていた「獄門の星輝兵パラジウム」で再度呪縛したり、「星輝兵 コロニーメイカー」で2体目以降のダストテイルを呼んで呪縛するなど、常に位に戦いを進めることができた。
「撃退者」のところで書いたように、呪縛の弱点は呪縛されないよう盤面をある程度空けて戦うことで、こうされてしまうとリンクはなかなか攻め切れず、カオスが登場してもこの弱点は解消されなかった。しかしカオブレ登場から約4か月後ぐらいに発売されたパック「無限転生」でついに盤面に相手がいなくても山札から呪縛できる「星輝兵 コールドデス・ドラゴン」が登場。このカードのとうじょうによりカオスはそれまで苦戦していた撃退者にも強く出れるようになった。
その後、双闘(レギオン)環境に突入した後は初のノーコスト呪縛ができる「伴星の星輝兵 フォトン」やブーストでΩ呪縛可能な「星輝兵 ボルトライン」を獲得したものの、ヴァンガード単体で高いパワーを持つ「シングセイバー・ドラゴン」や「ファンブラAbyss」の登場で、あまり表舞台に現れることはなくなった。
超越環境に入っても他の強力デッキに押され、登場はますます減っていった。
このままカオスは過去の栄光となる。誰もがそう思っていた。
だが、復活の時はすぐそこまで迫っていた...。
続く