ヨルシカ先生こんばんは!
僕は高校の軽音楽部で、男女ツインボーカルのバンドの男子ボーカルを務めています。
今回、僕が考えた創作熟語は『自歌嫌悪』です。僕は女子ボーカルの相方の歌を聞くたびに、こんな自分の歌で彼女と歌うことが申し訳無くなってしまいます。歌うことや彼女の歌が大好きだし、彼女と歌うことはたまらなく楽しいからこそ、僕自身の歌に胸を張れるようになりたいのです。それでも尚、自分の歌に嫌悪感や罪悪感、劣等感を覚えてしまっている今の心情にぴったりな言葉だと思い『自歌嫌悪』を創作熟語に選びました。彼女の隣で胸を張って歌うために何かアドバイスがあれば教えてほしいです。
昨日、めっちゃ豆まきしてましたね(笑)
昨日も書き込みしたけど、校長は名字が「坂田」だから豆まきをする必要はないらしいですよ。
ナブナさん、すいさん、校長教頭こんばんは!
僕の創作熟語は「元幸見幸(げんこうけんこう)」です。
幸せってなんだろうなぁ、なかなか巡り会えないなぁって感じている人も多いと思うのですが、意外と幸せを自分の足で踏んづけたまま幸せを探しているのかもしれないよっ!ってことです。
身近な幸せを見つけるのは難しいですね。
ちなみに、今日僕が感じた幸せは「暖かかったこと」、「春っぽい、輪郭の柔らかい匂いがしたこと」、「夕陽が紫がかって綺麗だったこと」そして「晩御飯が美味しかったこと」です。
こんな時勢だからこそちょっと立ち止まって幸せを見つけたいです。
皆さんの最近感じた幸せはなんですか?
僕の考える創作熟語は、喜悲半々です。
ほしいものは買った時はうれしいけど、お財布が寒くなってちょっとだけど悲しいです。
ヨルシカ先生こんばんは。
「創作」を早速聴きました。
n-bunaさんの描く美しい情景が見える明るい曲でsuisさんが透明感溢れる優しい声色で歌う曲も本当に大好きなのですが、一曲目の「強盗と花束」を聴いたとき、個人的に明るい曲を聴いた時の感情を上回る気持ちの上がり方と、歌詞もフィクションだと思うのにどこかで起こっているようでこの世に虚無感を感じる物語で、タイトルの違いを問われた時は自分も考え込める面白さで、suisさんの歌声も無表情な声色からサビになるにつれて感情的になる表現が非常にかっこよく、耳に入る全ての音に痺れました。
そして「春泥棒」と「風を食む」はテレビから流れる時、毎回聴き入って、やっとフルで歌詞を見ながら聴ける喜びを感じられ、特に「春泥棒」の欅を桜に風を時間に、と、「風を食む」の優しいテンポで心や空の値段の想像力と、「嘘月」の月光を飲むって表現にもあっと驚かされました。
ヨルシカ先生の曲は毎回表現の仕方が今までにない上に、人間の核心を突くような所狙い、毎回センスに降参します。これからもたくさん核心を突いて、n-bunaさんの言葉の表現で想像で、suisさんの声の表現と表情で、構成される歌をこれからも楽しみにしています。