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普通に知りたい!

最近「アナログカラーイラストを描かないと精神的に保たない」ってことに気づいたのですが、それでもデジタルで描かなきゃいけない作品があるんです。
大学のサークルのOB会主催のサークル創立50周年記念合同誌のマンガ原稿と、サークルで毎月作っているオンライン会誌という名のグループLINEのアルバムの作品(マンガ)を作らなきゃいけないんですけどねー…なんかデジタル絵に疲れちゃってやる気が湧きません。
特に合同誌の方はすでに参加費を支払ってしまったので、絶対に出さないと先方に迷惑がかかるんです。
あとオンライン会誌の方はまだストーリーだけ考えて下書きの下書きすら描いてません。
なんとかやる気の湧かないことをなんとかする方法ないですかねー?
合同誌の原稿は今週中になんとかしたいので、誰か対処法を教えてよ〜。

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作ってみたいな、自己流“推し活ノート”

いつから、と言われるとハッキリした答えは出ないけれど、オタクを続けて多分10年以上…
今さらながら(?)、「推し活ノート」という概念を知りました。
ネットで調べる限りはここ数年で発生した概念だと思うので自分が知らないのは仕方ないかもしれませんが、基本的には「自分の推しのプロフィールやらイベント情報やら感想やらなにやらについて書き留めたり貼ったりして作る」ノートだそうです。
さっきYouTubeでたまたまある人の”見たアニメの感想を(激うま)イラストと一緒に書き留めた推し活ノート“の紹介動画を見て、「やべぇ、自分も作ってみたいかも…‼︎」と思ってしまいました。
でも自分の推しを描くのは「(画力的な意味で)なんか気が引けるし恥ずかしいなぁ」とも思います。

だから!

というわけで‼︎

“自分の創作世界のキャラクターたちの推し活ノート”という究極の自己満アイテムを作ってみようと思いました〜‼︎
だって自分が作った創作世界の一番のファンは自分だし(?)、なによりも創作世界のことをわかっているはずだしで、作る価値はあると思います!
あといつもとっ散らかりがちな、キャラクターや世界観についての設定をまとめるのにもぴったりなはず!
なんか本来の趣旨と違っている気がするけど、画材は手元にいっぱいあるし、趣味のためにノートを買っても使い切れないことが多いし、10年以上前に東池袋のナンジャタウンで買ってほとんど使っていないノートがちょうど手元に残っているから、やろうと思えば今すぐできる!

…でも今は卒論の中間発表会まで残り1週間で、追い詰められているからやめておいた方がいいかな?
今始めたら夢中になりすぎて余計事態が悪化しそうだし…⁇
まぁそれでも、作りたいね“推し活ノート”。