僕は撮り鉄です。ある日、列車を撮り終わりその後約束の場所で待っていましたが7分くらい経っても迎えが来ませんでした。みなさん撮影場所から退散してほぼ誰もいない静かな寒い所で待っていましたが来ません。とりあえず待つしかないのですがそのときはほんとに怖かったです。そしてやっとこさ迎えが来て安心しました。撮り鉄歴約5年の中で一番怖かったです。
コンビニに用があって、
コンビニに行った。
一軒目に目当ての品が無くて次のコンビニに行く。
二軒目にも無い。
三軒目。無い。
四軒目。無い。
五軒目。無い。
六軒目。
無い。
六軒目に来た時にはもうどっちが出口で入り口かとか、そこがどこのコンビニにかすら分からなくなっていた。ここはどこ!右左上下ʕʘ‿ʘʔ?
いや怖いて!怖すぎる!
(店内の景色、どこも似てるもんね…)
ある日の夜、夜中に目が覚めてしまい、お手洗いに行きたくなりました。周りは真っ暗で恐る恐る電気を付けて廊下を歩くと急に”カサっ…”と音がなりました。すると、黒い影が私の目の前を通りました。一瞬だったので分からず、見てない振りをして、サッとお手洗いに入りました。そして無事に終わり、ドアを開けると、さっきの黒い影が私の目の前の足元の前で止まりました。その正体は、噂のGでした…。夜中にも関わらず大声を出してしまい、その後、親に怒られました。自分の中では恐怖体験でした…。
↓ここからはその時の友達とのトーク画面です
(部活の友達です)
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○「今カラオケにいるー?」
「え、うん、まあ」◎
○「〇〇(一緒にカラオケにいる友達)と
でしょ?」
「そうそう」◎
○「おけおけ
明日こなくていいよー」←ココ注目!!
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いや怖いて!怖すぎる!!!!
普段はとても気さくで、めっちゃ気配りできる良いやつなんですけど、この時ばかりは本当に怖かったです!!!!
そうなんです、次の日、日曜日も部活はあったんですが、いかにも無機質な「こなくていいよー」がめちゃくちゃ怖い!!!
それで僕も「怖い怖いw」「本当にごめん」
って送ったら、
「いや怒ってないよ笑コロナが怖いからさ笑」
って。
いや!今一番怖いのコロナじゃなくてあなただから!マジで怖いから!!!ってなりましたw
その友達は部活にはとても真面目で、出席率はそいつが一番といっても過言ではありません。
普段のそいつを知ってるからこそ、めちゃくちゃ怖いと感じた話でした。
それでもやはり自分の行動が軽卒だったので、しっかり反省してます…
ワクチンの接種も始まっているのでコロナウイルスが早く収まることを願っています。
そうすれば堂々とカラオケにも行けますもんね!
あ、部活はサボっちゃいけないですよね…w
ちょうど1年くらい前の話です。
夢の中で、何故か本来の自分の家ではなく母の実家のような所に帰宅し、台所のドアを開けたら、そこにスーツを着た担任の先生がさも先生自身の家かのように立ってたんです。そして親戚のように話しかけてきました。普段はたいして関わりがないのに。しかもかなり身長が高いので変な圧を感じるというか…。恐怖です。それから2週間ほど、先生を見る度にその光景がフラッシュバックするというトラウマのような状態になりました。何を言っていたかまでは覚えていませんが、その光景だけは1年経った今でも覚えています。怖すぎる…!!
休日の朝
いつもより遅い時間に起きて
そのあととくに予定は無くて
家でゆっくりと
だらだらと…。。。
あれ?
もう、夜?
私の日曜日は音もなく消え去った…。
いや怖いて!怖すぎる!
部屋の窓からシャボン玉をふいてたら、
手がスベって中の液体が落ちちゃいました。
下には人がいたので危なかったです。
今日お付き合いさせて頂いてる彼女さんと一緒に帰りました。この事はほとんどの人にバレていなくて、2人ともめちゃ幸せでした。ただ、後ろにいたんです。男2人がおーいと叫んできました。その後、僕の事を まあオルニチンだって女子と帰ることあるよねーと大声で!!ずっと後ろから来てたと思うとガチめに怖かったですww
(これは昨年6月の話です)
僕の行動と考えが軽卒だった話です…
当時、新型コロナウイルスが全国で猛威を奮っている最中、休日は家でジッとしているか部活に行くかだけでした。
その頃は岩手県にコロナウイルスは確認されておらず、学校は普通にあるし、用事のない日は家で自粛を半ば強制されてました。
僕は「なんで学校には行かせるくせに、休日は外出自粛なんだよ…」と思いながら生活してました。
そしてついに我慢の限界がきてしまいました。
その日は部活のある土曜日でした。
僕は部活のグループラインに「具合が悪いので休みます」と連絡し、別の友達とカラオケに行ってしまいました。
もちろん、消毒の徹底、マスクの着用、ドリンクバーは使用しないなど、最低限の対策をしてカラオケを楽しみました。
そしてついに…事件発生です。