昨日は部活の大会準備(コロナで制限はたくさんあるけどなんとかできることになった演劇の大会)で1日凄い疲れて帰って来てからずっと爆睡してて今起きたんですけど
どういうことなんですか…
今からタイムフリー聴きますが、すごく混乱してるというか、え…
掲示板見て、感情的なコメントも載せていることを根拠に、少なからず職員の皆さんが校長思いであると改めて信じたいと思った。
今も衝撃で眠れない。
SOLは私の居場所です。さかた校長がいてこその私の居場所なんです
正直これはひどい仕打ちだと思います
校長が退任に納得していないなら、生徒の私たちだって納得出来るわけがありません
生放送教室での授業が終わって1時間後、この文章を書いている。やはり今心の中にある気持ちは、今言葉にしておきたかった。ずっと考えていたけれど、やっぱり納得できなかった。寂しいという感情よりも先に、悔しくて、悲しくなった。ずっとずっと僕ら生徒のことを見てくれていたさかた校長の口から「力不足」という言葉が出てきたことだ。そんなはずないのに。何人もの生徒が救われてきたのに。そして、校長も教頭も生徒も皆、モヤモヤを残していることが残念だ。とーやま校長の時は、明確な理由があった。でも今回はそれがない。明確な理由とともに、ちゃんとみんなで見送りたいのに。正直裏切られたような気分だ。校長や教頭や職員の皆さんは何も悪くないのだけど、未来の鍵を握る学校から「大人の事情」なんて言葉、聴きたくなかった。こんなことを思いたくなかった。何より、さかた校長に悔しい想いをさせたくなかった。ここまでラジオを聴いてスッキリしていないのは初めてだ。
これ以上はマイナスになっていく一方なので、この話はもう終わり。さかた校長への想いは絶対に何かしらの形で届けます(できれば電話で伝えたい)。今日もまた、夜10時、明るくて楽しい、未来の鍵を握る学校、SCHOOL OF LOCK!のチャイムが鳴る。
さかた校長、こもり教頭こんばんは。
私はSOLの卒業生ですがTwitterで、さかた校長が退任されてしまうと知りタイムフリーで放送を聴いてここに投稿しました。
校長のお話を聴いて、先代の校長教頭の退任と今回は大きく違い『許せない大人達もいる』『志半ば』などの言葉から校長自身が納得して退任するのではないのだと感じました。
なんで納得しない形で辞めなきゃいけないんでしょう。
『ごめんなぁ。全てはぼくの力が至らなかった。』
そんな事ないです、卒業生が言える立場じゃないかもしれないけれど、さかた校長はちゃんと校長でしたよ。
どうしてさかた校長が謝らなくていけないのでしょう。
やるせない気持ちでいっぱいです。
私にとっては前任のとーやま校長が校長ですが、今の生徒たちにとってはさかた校長が校長です。
どちらにも他に代わりはいないんです。
大人の事情で傷つけられた生徒にもSOLは寄り添ってくれる場所だとずっと思っていました。
SOLはただのラジオ番組じゃないんです。
結果を出すこと以上の役割にはSOLにはあると思っています。
ラジオの中の『学校』なんです。
どうしても結果が必要ならどうやったら結果がでるか生徒のみんなと一緒に考えてもいいんですよ。
上位組織の教育委員会を使ってでも。
誰のせいでどうゆう経緯でこのようなことになってしまったのか分かりませんが、校長が納得できない退任には生徒も(元生徒も)納得出来ません。
校長と教頭がこの場を離れる時はいつだって笑って背中を押して送り出したいんです。
せめて今の生徒たちが納得できる説明をSOLはちゃんとしてほしいです。
最近は忙しくてラジオを聴けない日々が続き、数ヶ月ぶりに掲示板を覗いたのですが、さかた校長、ご退任されるのですね..
さかた校長、今までお疲れ様でした。
私は昨年頃からSOL!を聴き始めたのですが、さかた校長はいつもとても楽しそうに司会をされており、時には生徒を心から応援したり、またしんどー相談室では生徒の悩みに真剣に向き合うお姿にとても敬服いたしました。
私も将来は、さかた校長のようにいつも楽しく、また生徒が困っている時には真摯に生徒に向き合える教師になりたいです。
ご退任まで残り3週間(?)、SOL!には本当に優しい優しい生徒・学生が集まっていますので、最後の最後まで楽しんでくださいね。
遠いところからではありますが、陰ながら応援しています。
最後に、校長に、私の大好きな曲を贈ります。
フジファブリックで『若者のすべて』
1年半前にさかた校長とこもり教頭と同じ日に入学して、そこから休校期間中はずーーっと聞いてました。今日SNSでさかた校長が卒業する、というのを見かけて久しぶりに登校しました。
さかた校長が卒業するまであと3週間しかありませんがこれから毎日登校しようと思います!
こんばんは。久しぶりに書き込みします。
わたしはもう10代じゃなくなって、この学校からも卒業しました。
けれど、生徒としての自覚はずっとあります。
それに、SCHOOL OF LOCK!は10代前半の時から、今でも大切な場所です。
以前にも書いたけど、毎日聴くような真面目な生徒じゃありませんでした。だけど、毎日SOLがあるから、どこか安心できるし、自分の毎日をがんばれた。
それは卒業したけれども、今でも一緒です。
大好きな場所です。
「大切なお知らせ」「可能な限り、授業に参加してください」という文言を見て、今日の授業に参加しました。
それも、SOLが今でもずっと大好きだからです。自分が生徒だからです。
綴ってて涙がでてきました。
今日の放送を聴いて、SOLが変わっちゃうんじゃないか。もう変わりつつあるんじゃないか、と、思いました。
わたしの中では、SCHOOL OF LOCK!は「10代を中心とした生徒の居場所」です。
校長と教頭が楽しく笑って、楽しそうにやりとりして、生徒との逆電で話をして、生徒に真剣な言葉を与えて、生徒と真摯に向き合って、そういう場所です。あくまでもわたしのイメージです。でも5年以上聴いて抱いているイメージです。
この度の校長の退任の理由は何なんだろう。
「力不足」なんかじゃ理由にならないと思います。
それに力不足なんかじゃないと思います。
まだ就任して1年ちょっと。
こっから!校長として成長していくところじゃないんでしょうか。
SCHOOL OF LOCK!という場所、そしてその生徒たちに真摯に向き合っていれば、校長として十分じゃないかと思います。
その手腕とか、そういうのは登校を重ねていくなかで身につけていくものでは?
校長が辞めたくないなら辞めさせないべきです。
純粋な気持ちを正直に書き込むのは怖くもあるけど、これが今日聴いていち生徒が思ったことです。
本人が辞めどきだ、と思った場合だったりしたら、退任は受け入れ難くても受け入れます。
でも、そうじゃない気がして。
不本意な形でSCHOOL OF LOCK!の校長が退任することになったというなら、
そんなSCHOOL OF LOCK!はわたしの大好きな大切な場所じゃなくなってしまうと感じています。
それは、つらいです。
今日が終わらなければいいという気持ちが強くあるけれど、ただ言葉を発しようとすると出てくるのは涙でしかなくて私はこんなにも坂田さんに支えられていて日常になっていてこんなにも大好きだったのだと気が付いてしまった
明るく元気に日常に溶け込むはずの、また明日
大好きな言葉が昨日と今日でこんなにも意味が変わるなんてそんな世界あっていいのだろうか
今radikoで聞きました改めてメッセージを拾って下さり、ありがとうございました。
私のメッセージを読んだあとの校長の言葉が感動的すぎて涙が止まらないです。
校長にオンライン上でしか会えなかった、生で会いたかった。
ほんとに1年半心の支えでした、ほんとに。
あと少し楽しみにしてます。
大人の事情とは?
そんなもの関係ない。
さかた校長は全力でかっこいいし絶対にまだいなくなってはいけない人。
理由もわかんないままのばいばいはいやだ。
こんなスクールオブロックもいやだ。
校長、今何をどうおもってるですか?
まだいなくならないで欲しい。
大好きです、ほんとに、
退任って分かった瞬間に涙でてきた。涙出るってことはそういうことです、
退任してほしくねぇ、してほしくねぇよ…
自分のとこまだクリアするファイル届いてないんだぞぉー!!w
あの抽選のやつ、当たってたんだけどなー
じゃあこうしよう!届くまでは退任せんでくれ!さかた校長にファイル届いた喜び伝えたいんや!んんんんん!!!ホントに!
ドッキリでしたー!って言ってくれ…
23時台は色々やってたら聴けなかった…、すいません。
まぁ、校長が決断したのならそれは応援すべきだという反面、それもまた歪みとやらに他ならないと思っている。
ただ、どちらにせよ、ここは「未来の鍵を探す」場所なのだろうけど、「子どものワガママが言える」場所であることを再認識。色々識っていく中で、目の前の世界では子どものワガママは言えなく/言いづらくなっていく。そう考えるのであれば、SOL!はまだまだ健在よ、と思うわけですな。おそらく、過去にあしざわ教頭で感じて、とーやま校長で感じなかった違和感の正体が掴めた気がする。
さかた校長の退任、あまりにも早すぎます…。
生徒の気持ちに寄り添いながら笑いやアドバイス、時には生きる希望も与えてくれた校長。
私は去年の4月、大学生になると同時にさかた校長に出会いました。一人暮らしをしながらオンライン授業漬けの毎日を過ごしていて、誰とも話さずに1日を終える日もありました。
でも、その時期の唯一の楽しみが校長たちのラジオでした。当たり前のように夜10時から開校してくれて、さかた校長が毎日待っていてくれて…。周りの人には「学校がコンセプトのただのラジオ番組」と思われるかもしれませんが、私にとっては「唯一自分を出せる、笑える場所」でした。
力不足という言葉がありましたが、それは撤回してください。私含め、さかた校長の言葉に救われた生徒が山程いるのに力不足な訳がないです!
とーやま校長の後任という相当なプレッシャーの中で毎日笑わせてくれたさかた校長に心から感謝してます。本当にありがとうございました!最後まで応援しています!退任後も応援してます!!!
…でも納得出来ない。悔しい。本当に悔しい。
職員の皆さん、せめて校長との離任式を行って欲しいです。私たちから校長に感謝を伝えられる機会を作ってください!さらっと退任させて次…なんてことはしないでください。
さかた校長とこもり教頭の
まーたあーしたーがきけるのはもう20回もないみたい。
まーたあーしたー!!!