今は雑誌をオンライン版としてスマホなどで見れるようになりましたが、電子媒体と紙媒体の違いは何だと思いますか?
近年、紙の雑誌がインターネットへと器が変わってきています。
デジタル化への編集作業は、作り方や考え方も違って来るのですか?
また「紙媒体だからこそ出来る事」「Web媒体だからこそ出来る事」って有りますか?
編集者を目指す中で学生のうちにした方が良い経験や身につけた方が良いスキルはありますか?将来雑誌の編集者になりたくて、今から出来ることを探していますが八方塞がりなので教えていただきたいです!
編集者の先生から直接お話を聞く機会はないのでとても楽しみです!
編集者の方って、勝手なイメージだけど文章書いたり、まとめることが得意な人が多いんじゃないかなと思ってます。個人的に要約や記述が苦手
だから文章まとめるコツとか聞いてみたいな〜
今日東北地方の梅雨入りが発表されました。
ということはついに私の闘いの季節がやってきたということになります。梅雨の間は特に気圧の影響で体調が悪くなるし、精神的にも安定しないし、癖っ毛なので朝時間をかけてセットしても学校に着く頃にはボッサボサだし…始まったばかりだけど早く梅雨が明けて欲しいなと1日中思ってました。
梅雨の期間約1ヶ月、闘い抜きます。
どんな職業でも、辛い事や楽しい事って有ると思いますが、編集者という仕事で挫折しそうになるのってどんな時ですか?
それでも、編集者の仕事をずっと続けていられるのはなぜですか?
同じ質問を校長、教頭にも聞いてみたいです。
村井先生は、編集者になりたかったから週刊文春の会社に入ったのですか?それとも、週刊文春に興味があったから編集者になったのですか?
ここが気になります!
今週のSCHOOL OF LOCK! はスペシャル授業WEEK!
3日目の今夜は元生徒でもある「週刊文春」編集部・村井弦先生が登場!
今夜は"『村井先生に聞いてみたいこと』"を生徒のみんなから募集していきます!
「将来雑誌の編集の仕事をしたいのですが、今は何をやっておくべきですか?」
「編集の仕事で幸せな瞬間と辛い瞬間を教えてください!」
「スキャンダルを出して、嫌な気持ちになることありますか?」
雑誌や本の編集に興味がある生徒はもちろん、10代の君が村井先生に聞きたいこと、質問を、学校掲示板、メール、SCHOOL OF LOCK!の公式LINEアカウントから送ってきてください!
とのことです!