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三連休

土曜日:霊山
日曜日:郡山
今日:三春
をサイクリングしました。毎日乗ることができたのでサイコーです^^

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整地されていない地で猛ダッシュするべからず

家が農家の私が伝えたい教訓は「整地されていない地で猛ダッシュするべからず」です。
    
中2の5月コロナの影響で一ヶ月学校が休校だったときの話です。
コロナのせいで学校へも行けず、習い事の剣道も出来なかった私達兄弟はある日、畑で運動がてら鬼ごっこをしていました。帰るとき、誰がいちばんはやく車まで戻れるのかという競争になり、私は弟と妹には負けたくない気持ちで猛ダッシュし始めました。

ゴール寸前。

足がなにかに引っかかったような感じがしたかと思った次の瞬間私は顔面を土と大粒の石にスライドさせ、足に感じたことのない激痛が!!!折れたのかと思い、家族に折れたかもしれない〜歩けない〜と泣いて助けを求めました。折れてはなかったのですが、治るまで病院に行かなかったため結局どれほど重症だったのかわかりませんでした。けれど一ヶ月間立つことも歩くことも出来ず、家でごろごろし続けていました。

後日、並んで走っていた弟が言っていました。
「あのときhotaが僕のことを抜いて前を走ってたかと思ったら急に僕の目の前から消えてめっちゃおもしろかったんだけどぉ笑笑笑笑」と。

それから今まで一度も畑を走っていないし、これからも走ることは決してありません。

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台風

今日 台風のため明日20日に予定されていた体育祭予行練習が延期 翌21に予行練習をして22日に体育祭をするという連絡が来ました。

木曜に通常登校で8時間の授業があるよりも午後から3時間授業の方がいいのかもしれないけど明日は私の誕生日で楽しむ気満々だったので残念です。
台風の被害はそりゃ酷いけど私の住んでいるのは大分県、最接近したのは昨日ですし県立高校、中学校は通常登校です。

今年、通常通り開催されていれば母が見に来る予定だったので残念です。
来年が高校最後の体育祭、仕事が休みで見に来れるとは限らないのに、、、。
普段学校休みで良さそうな台風の時には休みにならないのにこんな時に限って午後から登校。もう嫌になります

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失敗から学んだ教訓

「突発的に物事を言うな」

昨日今日の話です。
私の所が台風で、停電になった時にスマホが使えないのは困るからと思って、スマホを開くのを控えていました。来月に友達とライブに行く約束をしていて、そのことでLINEが来ていたんですけど、返信をしませんでした。
それで今日LINEを開いたら結構通知が来てて、友達が凄く怒っていたんです。
確かにLINEを返さなかったのはいけません。
でももし停電したらという私の気持ちも少しはわかって欲しかったです。
その事を伝えたら「もういい。」と言われてしまい、私も怒って突発的に当たってしまいました。
それで喧嘩になってしまい、ライブにも行けるか分かりません。このままでは嫌なので私からもちろん謝ります。
前にもこういう経験がありましたが、突発的に言ってしまうとこういうことになるんだなと改めて反省しました。

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台風

今日は気圧がやばいですね…ずっと起きれなくてベッドの上でPerfume研究員の全種類リピートしてました。体は疲れたけど心は満たされました

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明日から使える(!?)失敗から学んだ教訓!!!

「好きな人にちょっかいをかけすぎるのはやめるべし!」

あれは小学生の頃、好きな子によくちょっかいをかけてました。
細かくは覚えてませんが、かわいらしいちょっかいのかけ方だったと思います。
その行動のせいで、好きな子に声をかけようとすると、とことん避けられる始末...!
皆さん、気を付けてください!

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授業テーマとは関係ないけど

台風が近づいてきていて、風と雨が強いです。

皆さんもお気をつけてください!

何の被害も出ませんように!!!!!

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台風

明日の明け方にはもう関東は暴風域に入るみたいです。寝てる時とかに風強いみたいなので、寝る前にしっかり戸締りと、停電してもいいように、スマホの充電と、懐中電灯などを準備しておいてくださいね‼️

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失敗から得た教訓

「水を飲んでいて普段と異なる味がしたら、どれだけ量が残っていてもすぐに飲むのをやめるべし」
俺が小学5年の夏休みの家族旅行でインドネシアのバリ島へ行くことになった時の体験談
往路の乗り継ぎ空港が異なる関係で、海外に住む母方の親戚(ただし、我が家以外の一家は皆同じ国で生活している)と現地で合流して、バリ島での旅行経験豊富な叔母一家の案内のもと計3ヶ所のホテルに泊まることになった。
最後のホテルに泊まった時、我々日本で生活してる一家は親戚達よりも数日遅く帰国する関係で、親戚達の帰国を見送った。
その前後のタイミングでホテル周辺の商業施設にある売店で500ミリのボトル入りの水を数本買って俺の鞄の中にそのボトルを入れた。当時、現地は降水量が比較的少ない時期だったとはいえ赤道に近く蒸し暑い熱帯地域のため、ホテルに着くまでに1本を残して全部水を飲み干してしまった。
あろうことか、水が半分ほど残ったボトル1本の存在に気づかずに時は流れて我々が帰国する日、事件は起きた。
バリ島の空港の出国前保安検査では俺の鞄に残っていたボトルの存在が検知されず、そのままボトルは機内に持ち込んだ鞄ごと飛行機で運ばれて乗り継ぎ先のKLIA(マレーシアの首都クアラルンプールの空港の略称)の乗り継ぎゲートでボトル入りの水が発見された。
結果、税関職員が見守る中水を飲み干しました。
偶然、親父と弟は既に機内に入っており、ボトルが見つかった時はトイレに行って戻ってきた俺と母の2人だけだった。
水を一口飲んだら不自然な酸味をしていたが母から「こんなに残ってるのに、飲まなきゃ中身ごと捨てるハメになるからもったいない」と言われて一人で飲み干し、案の定帰りの機内、それも飛び立って比較的すぐに腹を下して下痢で服を汚してしまい、結局親父から下着とズボンを借りて成田空港へ降り立つハメになった。
その数年後の夏休みに短期語学留学でバリと気候が似ているセブ島に滞在した。学校が休みの週末にその学校の運営会社が経営している外部の学生ラウンジのパソコン(日本語対応)で不衛生な水を飲んだらどうなるか調べて俺の免疫が高かったため下痢で済んだものの、下手すれば命に関わるレベルの量の危ない水を飲んだことを悟ってゾッとしたことを今でも覚えている。