「君が思い描くより 輝いているBrand New Story そして季節がめぐるたび 増えてゆく思い出を
いつも胸に抱きながら」
GENERATIONS先生のBrand New Storyという曲の歌詞の1部なんですけど、
生きている中で思い出ってたくさんできるけど、
記憶に残る思い出ばかりなわけで、
辛かったことも楽しかったことも全部思い出で、
それを胸に抱きながら、これからも生活していきたいなと思う言葉です。
そしてこの曲は私が初めてGENERATIONS先生を好きになって覚えた曲で、思い出の曲でもあります(^^)
逆電ありがとうございました!
初電でめちゃ緊張しました…
これからも将来に向けて頑張ります!!
日本語崩れてしまった気がする(汗)
中学1年生の時に買った、「かみさまは小学5年生」という本の中に
「つらいことも幸せだ!!」と書いてあるページがあります。
その続きに「すごくつらくても、がまんしろと言っているわけではない。ただ、あなたは「つらい」という人生を生きるためにこの人生を歩んでいるのかをもう一度考えてほしい!!」という言葉があります。
ずっとずっと救われています。辛い時に何度もこの本を読み返す度に。
この言葉を、こんなに素晴らしい言葉をこの本のタイトルに書かれてあるように、小学5年生の女の子が言ったんだと思うと、私はこの子よりも長く生きているのに、私はほんとうにちっぽけで。だけど、救ってくれてありがとう。助けてくれてありがとう、頑張って生きます。と毎回思います。
そして生きる意味とか、私はどうして生きるのかとか、生きているって改めて幸せだな、とか沢山「人生を生きること」について見つめなおすことができます。
まだまだ辛いことは確かにたくさんあるけれど、人生を悲観的に考えることも、つらいと口に出すことも前よりずっとずっと少なくなったような気がします。
この子は2年後「かみさまは中学1年生」という本も出しています。本当に素晴らしい本です。この2冊は、すべての人に読んでほしいです。
作家の住野よる先生がnoteというブログのようなもので「嫌いを心の中心に置いてしまったら、いつかきっと好きなものを見過ごして嫌いなものに注目するようになってしまう」みたいなことを書いていたことがあって、すごく印象に残っています。私は嫌だなと思うことがあっても、寝たら基本忘れられるし、あまり溜め込まないですが、それでも心の中に残ってしまうこともあって、特に誰かを傷つけてしまったかもしれないだとか、もっと良くできたんじゃないかだとか思って、それを出来なかった自分と、自己中に考えてしまっているのかもしれない自分が無性に嫌いになります。この言葉を見ると、自分を肯定しようとまでは思えないけど、少し楽になります。
校長こんばんわ!
ぼくが心に残っている言葉は、古賀稔彦さんに頂いたサインに書いてあった「今の努力が、明日を変える」です。
今は受験生なので勉強するやる気が出ないときにはいつも色紙のこの言葉を見てやる気を出しています!
僕の心に残っている名言は、映画、コンディエンスマンjpの、目に見えるものが真実とは限らない。
です!
この言葉を聞いてから、もしかしたら日常生活の中でも、目に見えるものが真実とは限らないことはいっぱいあるのではないかと思いました。
確かに人の考えることは目に見えないし、
それが真実とは限らないので、
そう考えると、この言葉は深いなぁと感じました!
僕はあまり勉強が得意ではないのですが、数学だけは学校で平均以上取れていたので少し自信を持っていました。しかし、自分より数学ができない同級生から『おまえ数強ならんといけなくね』と馬鹿にされ 、それが悔しかった僕はそれから数学を必死で勉強し共通テスト本番で199点をとることができました。
最近、推してる人がHoneyWorks好きでぼくも聞き始めてハニワ好きになった。好きな曲は17歳です。ちこ先生の曲も好きだから楽しみすぎる!